病状という名の迷子にだけはならないで

子どもの健康を”本気”で考えているのなら」ですが、特に小学生以下の子どもがいる親に対して発した内容です。

親が変わらなければ、子どもの将来を潰すことになりかねませんから。


子どもは、無意識の選択として親の真似をします。

成人した方の無意識の選択は、「9割近くが親の影響を受けている」という報告もあるのです。


例えば、「コーヒーか紅茶のどちらを選ぶか」などですね。

普段の何気ない選択は、親の影響を受けています。


ですから、親が変わらなければ子どもも変わらないのです。

逆に、親が変われば子どもも変わります。


そういうものですよ。



さて、それなら中学生以上の子どもに対してですが、親が変わるのはもちろんとして、まずは”自分で考えることから”始めましょう。


元気になりたいのなら、親や医師の言葉を鵜呑みにせず、”自分自身で”考えてください。


原因不明だろうと何だろうと自分で考えましょう。


これは何度も話していることですが、本当に”この作業がないと”元気になれないからです。


特に、親元で生活している子どもは、自分で健康を考えられないと親から薬漬けにされます。

ビタミン剤や健康食品、食品添加物なども含まれますよ?


中学生くらいになれば、自己意思で食べ物を拒否することもできるでしょう。

その食べ物の有害性を論理的に説明できるはずです。


健康になりたいのなら、自分から行動していきましょう。



また、親や医師などのある程度信頼できる人間の言葉は、”無意識に残りやすい”です。

それにより、無意識のロックオン機能が働き、スコトーマが増大します。


”元気になる”という領域が、スコトーマに隠れて見えなくなってしまうのです。


これは健康分野だけに限りません。


大人の意見はきちんと取捨選択していかないと、ゴールへ向かっていくことができなくなります。

ゴールがスコトーマに隠れてしまうからです。


ですから、自分自身で”常に”考えてください。


”意識にあげる”ことで、その情報を取捨選択することができます。

自分に相応しい情報か選び出すことができます。


大人の意見だけに限らず、他者からの言葉には常に意識を向けていってください。



取捨選択のベースは、「あなたのゴールに合致しているかどうか」です。


今回の場合は、「元気になってゴールへ向かうことができるか」ですね。


薬に頼った方が早く元気になるのであれば、薬を使いましょう。


逆に、薬で元気になれないのなら、それは方法が間違っています。

薬はあくまで短期的なものですから。


私はまず、生活習慣から何からを全て見直すことを勧めます。

そして、生物の歴史を学びなおしてみてください。


生命に、人工的に精製した薬は必要ありません。

精製されすぎているのです。


例えば、100度の熱湯は少量でも摂取すると火傷しますが、35度のぬるま湯ならコップ一杯は飲めるでしょう?


何でもかんでも薬に頼っていると、生命としての機能が衰えます。


元気になりたいのなら、薬に頼らない方法を模索してください。



また、こちらの方が薬の効果をより引き出せます。

薬という毒に対して、耐性を獲得することもないからです。


何だかんだ言って、生命体は毒に対して耐性を持ち、摂取しても活動できます。


しかし、それにも限度というものがあります。


ヒトによって閾値が違うため数値化はできませんが、なるべく薬の摂取は少なくしましょう。


一月も断っていると、違いを実感できるはずです。


食品添加物や砂糖、ビタミン剤、健康食品などを全て断ってください。


健康になりたいのなら、この程度は簡単にできますよ。



これらはあくまで、物理的な肉体に焦点をあてていますが、瞑想も同時に行っていってください。

ヒトは、精神的な情報の影響を多大に受けますからね。


瞑想とは、”五感で感じられるくらい臨場感豊かにイメージすること”です。


毎日、「元気になってやりたいことをやっている瞑想」を行えば、簡単に元気になれます。


何時間でも何十時間でも行いましょう。


毎日行っていると、意識的に行わずとも無意識が行ってくれるようになります。


ここまで来ると、逆に病気になる方が難しいです。


突発的に風邪などを引くこともありますが、快復も早くなりますから心配するほどでもありません。


元気になりたいのなら、物理、精神の両方を見ていってください。



元気になることは思っているよりも簡単です。


毎日自分自身と対話をして、毎日ゴールの瞑想をしていってください。


目の前のこと(痛い、辛いなど)にだけ意識を集中するのではなく、未来を見ていきましょう。

方向性がなければ、目指す先も分からないからです。


病状という名の迷子にだけはならないようにしてください。

病状に囚われていては、その領域をグルグル回るだけですから。


治らないと思っていると、無意識の働きにより本気で治りません。


”治った先””元気になった後”を見ていってくださいね。

治すなら東洋的な考え方を

ここ数年だと思うのですが、「○○恐怖症、△△症候群」のような病名をよく目にしませんか?

それも、全く聞いたことがない病名のです。


しかも、内容を調べてみると”ただの”体調不良や精神疾患のことを指していることが多々あります。


ここからでも、日本がどれだけ西洋医学的思考に染まっているのかを窺うことができます。


日本は世界で消費する薬の約四割を消費しているとされていますし、医者が権力を持ち、国と一緒に国民を薬漬けにするような国です。


国民も国民でそれを受け入れています。

奴隷の教育に慣れてしまったため、自分で考えようとはしないのです。


さらに、医者から病名を告げられて安心している方もいます。

上から言われることを受け入れているだけなのです。


ですが、これでは治るものも治りません。

”自分の身体は自分で考える”必要があるからです。



そもそも、西洋医学は”細分化する学問”ですから、少し症状が違うだけで違う名前を付けるように、”具体性を持たせること”が当然なのです。

また、薬剤も”特定部分に効けば”有用性を説けるものですから、西洋的と言えます。


西洋医学は、とても具体的なものです。

抽象度の話をすれば、具体性がありますから抽象度は低いのです。


一部分(患部)しか見ませんから、それ以外(全身)がスコトーマになっているのが西洋医学です。



そんな西洋医学ですが、怪我をしたときに真価を発揮します。

部分的に治療してしまえばいいからです。


折れた足を固定したり、傷を縫合したりです。

他の部分を治療する必要はありません。


しかし、病気に関しては西洋医学では限度があります。


なぜなら、病気とは「一部分だけを見れば大丈夫」というものでは”ない”からです。



病気とは、身体が”不具合を起こしている状態”です。

酷使のしすぎ、または栄養の取りすぎによって”身体機能が低下している”のです。


なお、外敵に対して身体が抵抗している状態は、”正しい反応”なので除外します。


本来身体が産生できる物質を、外部から摂取し続けていると、身体はそれに適応します。

外部から補給されるわけですから、わざわざ自分で産生しなくてもいいからです。


一部のビタミンやホルモンなど、体内で産生できるものは、本来摂取する必要はありません。

それを外部から摂取し続けると、臓器が機能低下を起こします。


また、西洋医学では薬剤を多用しますが、その薬剤の”全ての作用機序は分かっていません”。

調べることが膨大にあるため、調べられないのです。


そんなものを摂取していては、いつ何時、別の反応(副作用のこと)が起こるか分かりませんし、身体の機能を損なうことになります。

一部分に効くからと、他の部分の反応を見ないようにしていては、治るものも治らないのです。


ですから、病気に対して西洋医学では限度があるのです。



例えば、風邪症候群のときは、食事や運動で身体に負担をかけず、水分とミネラル、ビタミンを摂取して休めば治ります。


喉が痛いから、頭が痛いからと、薬剤に頼っていては身体の反応を阻害するだけです。


細菌やウイルスを排除するためにそのような反応が出ているわけですから、解熱したり咳を止めると細菌等が排除されないため、逆に症状が長引きます。


免疫系を最大限に発揮させれば、身体は勝手に治ってくれるのです。


生命体としての反応を薬で抑えるなどしてはいけませんよ。


もし、「痛くて辛くてどうしようもない」なら、痛み止めを使えばいいでしょう。

人間は身体だけではなく、”精神的な影響を多大に受ける生物”ですから。



私は、西洋医学よりも東洋医学の方が優れているとは思いません。

どちらも一長一短ですから。


ただ、”病気の場合は全身を見ていく必要がある”ため、東洋的な考えの方が治りやすいです。


もちろん「漢方がいい」と言っているわけではありませんよ?

これは”考え方”の問題です。


東洋的ではなく、抽象度の高さの方がいいでしょうか?

西洋的な考え方は抽象度が低いですが、東洋的な考え方は抽象度が高いのです。

最後は『空』に行き着きますから。



病気の場合、怪我のように一部分を見るのではなく、”全身、それこそ内臓の働きから神経系、ホルモンバランス、筋繊維、血流、皮膚、骨格など”に意識を向けるのです。


さらに、物理的なものだけではなく、”メンタルも”意識していきましょう。

自我や生活習慣、言葉遣い、食生活、ストレス、感情などにも意識を向けていくのです。


これが”全身という意味”です。

”精神と物理的な身体”の両方を意味しているのです。


これは、明らかに西洋医学の考え方ではありません。

全身を見ていくのなら、どうしても東洋的な考え方が必要なのです。



本当の意味での”全身”を考えていく場合、それこそ毎日考えていかなければ”体感や気付き”は得られません。

何が原因だったのか気付くこともできません。


簡単に気付けるようなら、そもそも病気になどなりませんから。


ですが、ひたすらに考えていけば、原因も対処法も分かります。

その原因を排除し、自身を変えることはできます。


もちろん、病気になってからでも変えることはできますから、とにかく毎日”全身”に意識を向けていってください。


とりあえず病状を何とかしたい方は、ブログの内容を実践しながら考えていきましょう。


誰でも元気になることは可能です。


ただひたすらに考えていきましょう。

健康になるための第一歩

先日、「自分一人で生きていける人間になろう」と話しましたが、これは精神的なことを指しています。


現代で生きている以上、誰かと関わり合って生きています。

一人暮らしだろうと、買い物をするだけで間接的に生産者と関わっていますから。


それは勘違いしないようにしましょう。


本当の意味で一人で生きていくのなら、それこそ山に篭るくらいしなければ無理です。



そうではなく、私は”精神的に自立しよう”と言っているのです。


誰かの言うことを鵜呑みにせず、”自分で考えて生きていこう”ということです。

健康分野で言えば、”自分の身体のことくらい自分で考えよう”と言っているのです。



ここでは健康分野について話しますが、自分の身体のことは”自分しか”分かりません。


それは理解しておいてください。


「医者の方が科学的に説明してくれる」と思うかもしれませんが、医者はあなたがどれだけ痛いか、どれだけ辛いか”体感”しているわけではありません。


しかも、科学とは”一部分しか見ない”ため、原因を特定できないことが多々あります。

原因がスコトーマになっているのです。


これでは”本当の”原因は特定できません。


また、外部から生活習慣を変えるように言われただけでは、コンフォートゾーンの関係上、元の生活習慣に戻ってしまいます。

人間の無意識は、言われたことがコンフォートゾーン外の場合、”反発”してしまう特性があります。


ですから、自分自身で原因を考えていかなければ元気になれないのです。


”自分で気付き”、自分で変えていかなければ、元に戻ってしまうのです。



病気の方は、その原因を自分自身で考えていますか?


先天的な疾患の場合、それは100%”親の責任”ですから何とも言えませんが、症状を緩和するくらいなら当然できます。


常に症状に悩まされている方は、その症状にマインドがロックオンしています。

「痛い、辛い」と毎日何十回も何百回も思っているため、その状態を無意識に刷り込んでいるのです。


その結果、辛い状態が”当たり前の自分に”なり、症状が緩和されないのです。


この場合、マインドを変えていけば、症状の緩和は可能です。

むしろ辛い症状が出ても、価値観が変わってしまうので、辛いとは思わなくなります。


マインドが変わるとはそういうことなのです。



自分で考えず、自分を信じず、神頼み、医者頼みでは元気になれません。

たとえ元気になったとしても、コンフォートゾーンが変わっていないため、また病気になってしまいます。


以前と同じ生活習慣を送ってしまうからです。


本当に元気になるとは、生活習慣を全て変え、”全く新しい自分に生まれ変わる”ということなのです。


それを覚えておきましょう。



健康分野に限らず、自分自身を信じていない方はゴールへ向かうことができません。

エフィカシーが低いのですから当然です。


「ネガティブに言いすぎで読み手のエフィカシーを下げている」と指摘されそうですが、ここまで言わないと、いえ、ここまで言っても理解できない方がいるので話しています。


話さないと、子どもが被害を受けるため話しているのです。


愚かな大人の所為で、子どもが薬漬けにされ、死にそうなので話しているのです。


信じられないくらい無知な大人がいる所為で、厳しいことを言っていると理解しておいてください。



自分で考えていける方は、自分自身の身体を”ものすごく信じています”から、健康食品に頼ったり、医者に頼ったりしません。


また、自分の身体のことは自分が一番分かるので、必要なものは必要に応じて摂取していけます。


自分で考えて生きていくと、”本当に”健康になれるのです。


分からなくても、とにかく自分で考えていきましょう。


ひたすらに考えていきましょう。


それが健康になるための第一歩です。


情報を大量に仕入れながら、常に考えていってください。

向き合うことは”必須”です

「元気になりたい」と思い、健康食品や薬に手を出す方がいます。

「健康になりたい」と思い、運動をしたりヒーリングを受ける方がいます。


しかし、これらの効果が得られないと、すぐに止めてしまう方はいませんか?


健康食品や運動の成果を期待してこれらに手を出すはずですが、このような方は「元気になる」という答えを”外部に”求めています。

「これを食べれば元気に”なれる”」「これをすれば痩せ”れる”」と、受身になっているのです。


自分と向き合うこともせず、「あれがいいから」「これがいいから」と飛びついているのです。


もっと言えば、”自分自身を信じていない”のです。


自分を信じていないということは、自分自身の生命現象を否定することに繋がります。

生命維持を司っているのは無意識です。


それを信じていないのであれば、無意識もやる気をなくすでしょう。

生命機能も低下してしまい、結果的に元気ではなくなります。



これらの行動に”縋っている状態”では、自分自身を信じることなどできません。

ついでに話しておくと、”誰か”に縋る、盲信することも、自分自身を信じていないために起こります。


このような方は、”エフィカシーが低い”のです。


そのため、外部に答えを求めてしまうのです。

自分よりも外部の方が信頼できるからですね。



コーチングでは、”ゴールが大前提にあり、さらにエフィカシーの高さが最重要だ”と話しました。


そのため、エフィカシーが低い状態ではゴールへと向かうことができません。

「元気になりたい!」「健康になりたい!」と思っていても、エフィカシーが低いままだと、そのゴールへ向かうことができないのです。


ただ、元気になることは”途中経過”であり、ゴールにはなりえませんが……



病気や体調不良は、”自分自身と向き合わなければ”治りません。


それくらい断言できます。


自分の身体を自分で考えられないような方が、何故治ると思うのですか?


自分で考えなければ薬漬けにされるだけですし、”本当の原因”も分かりません。


生活習慣を変えることもできません。


他人から言われて変えるようでは、いずれ元に戻ってしまうからです。


コンフォートゾーンの影響ですね。


「病気の自分が自分らしい」と無意識に刷り込まれているので、生活習慣を変えようと思っても変えられないのです。


自分が”本気で”考えてコンフォートゾーンを変えようと思わない限り、誰に何を言われても元に戻ってしまうのです。


ですから、私は「自分自身で考えることは必須だ!」と言っているのです。



”元気になる答えは自分の中にしかありません”から、自分自身で考えないと始まりません。


そして、元気なコンフォートゾーンを持っている方は、自分自身の健康法を持っています。

何にでも飛びつくなどということはしません。


たとえ非科学的なことでも健康法にしてしまうのです。


どんなことだろうと”自分自身が強烈に信じていれば”効果を発揮するのです。


それが無意識の働きですから。



「元気になりたい」「健康になりたい」と思っている方は、まずは自分自身と向き合ってください。


病気になってから向き合うなど遅すぎます。


”常に”自分自身と向き合っていきましょう。


もし病気の方がこの記事を読んでいたら、まずはゴールの設定から始めましょう。


そして、ブログの内容を実践していってください。


それだけで快復へ向かっていきます。


それだけのものを話していますから。



「そんなの待ってられない!」という方は、私のコーチングを受けてください。


”本当に”変わりたいのならそれも可能でしょう。


あなた自身が変わろうとしなければ、いつまでも変われません。


「元気になれる」と受身になるのではなく、「元気になっている!」と思い行動していきましょう。


これも無意識の働きを使った健康法です。


ブログやオススメ書籍の内容を学び、実践していってください。

”本当に”必要なモノ?

ブログの内容もそうですが、「身体に良いから、肌に良いから」と健康食品や化粧品を使っている方は、一年を通して同じものを使っていませんか?


身体は季節によってその作りが変わります。

寒さに適応したり暑さに適応したりです。


そのため、夏と冬とでは身体に必要な栄養も変わりますし、肌の保湿や手入れ方法も変わります。

「必要なモノの量が変わる」と言った方がいいですね。


例えば、夏は冬よりもミネラルを多めに摂取しなければ身体が不具合を起こします。

例えば、冬の方が乾燥しているため、夏よりも保湿には気を使います。


当たり前のことですが、これを念頭に置いておかなければ、インターネットの情報に踊らされるだけになってしまいます。



私が紹介していることも例外ではありません。


例えば、お湯だけで身体を洗ったり、重曹や過炭酸ナトリウムを使った洗濯法などですね。

夏と冬では皮脂の量が変わりますから、季節ごとに方法を変えていってください。


髪を洗う時など、髪を濡らす前のブラッシングは必須ですが、その時間も皮脂量により変えていきましょう。


身体の中やメンタルもきちんと季節の影響を受けています。

季節という”ストレス”の影響を受けているのです。


それを理解して、もっと”身体に意識を”向けていってください。



今は季節の変わり目です。


花粉症を発症している方もいるようですが、原因は花粉だけではありません。

花粉についた化学物質や放射性物質も問題です。


日本人の四人に一人が花粉症とも言われていますが、100年前はそんなものありませんでした。


地球上の生命の抵抗力が落ちているために、簡単に病気になっているのです。


添加物や薬を多量に摂取し、ストレスに曝され、心身が汚染されているのです。


これは人間だけではありません。

化学物質で汚染されたモノを食べている動物も同じです。


基礎体温の低下により病気になりやすくなっている方もいます。


奇形児など世界中で増えています。


世界に眼を向けてみると、原因となるものはいくらでも見つかるのです。


公式の発表など当てにはなりません。

利権により正しい情報が潰されているからです。



情報を鵜呑みにせず、”自分自身で”考えていってください。


もっと学んでください。


生命に化学薬品などいりません。


そんなものはなくても元気になれるのです。


自分自身を薬漬けにするのではなく、もっと自然に生きましょう。


身の回りのモノ全てを見直してみてください。


それは”本当に”必要なモノですか?

プロフィール

中嶌星児(なかじませいじ)

Author:中嶌星児(なかじませいじ)
気コーチ(コーチ&気功師)
パフォーマンス・エンハンスメント・コーチング認定コーチ
PX2ファシリテーター

コーチング専門分野『健康』

このブログの趣旨は、認知科学に基づくコーチングを私なりに分かりやすくして、『自身のゴール(夢)へ向かう方を増やすこと』です。


まずは、右のカテゴリにある『はじめに』を読んでください。

そうすればブログの活用法が分かります。


このブログは体感重視の内容ですから、毎日実践していくことで効果が表れます。

逆に、ただ読んだだけでは効果が出ません。


ヒトは体感して、”真に理解できるようになる”からです。


変わる方法はいくらでもありますが、変わっていくのはあなた自身です。

あなた自身が実践していかなければ、変わりようがないのです。


ですから、まずは自分で実践してみてください。


そして、圧倒的な効率がほしいのなら、私が導きます。

早く元気になってゴールへ向かいたいという方は、以下より連絡をお願いします。

SNCoaching
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