選ぶ基準を設けよう

心理的な盲点(スコトーマ)によって見えていなかったものが見えたとき、いくつも選択肢が生まれます。


このとき「元々見えていた選択肢も含めて選ぶ」とお話しましたが、思い込みが強い方は新たに生まれた選択肢を選ぶ可能性は低いです。


なぜなら思い込みとは、自身が今まで培ってきた考え方や行動により生まれたものだからです。

自我と言った方が分かりやすいでしょうか。


なお、洗脳の場合もありますがそれは置いておきましょう。



これでは「盲点が見えても意味が無いのでは?」と思うかもしれませんね。


しかし、盲点部分が見えることにより選択の幅が広がりますし、その分ストレスも減るので意味がないことはありません。



本来、選択をする際には基準が必要です。

上記の場合は、今までの考え方が基準になっているのです。


なら、新しい基準を設ければ、違う選択をすることができますよね。


そして、この選択をする際に欠かせないものが”夢”なのです。



基準を”夢”に置いておくことにより、それに合った選択をすることができるのです。


夢と言っても、会社の夢、家族の夢、個人の夢など色々あります。

やりたいことや目標、方針、指針と言ってもいいです。


その夢を基準にして、いくつもある選択肢の中から選ぶのです。



そうすると、ぶれる事がなくなります。

あれもこれもと迷うこともなくなります。


思い込みによって、盲点になっていた選択が見つかったら、夢と比較して、一番夢に近づく選択をするのです。



もう一度言いますが、基準は”夢”になります。

もし「夢が分からない」「目標が分からない」という方は自分が好きなことから考えてみましょう。


夢を考えることは大切なことですよ。

盲点を大きくするもの

視点についてお話しましたが、視点を狭め、心理的な盲点(スコトーマ)を大きくさせるものがあります。


それは、”思い込み”です。



「これはこうだ」「世間とはこういうものだ」

「男は、女はこうあるべきだ」

などの思い込みは盲点を大きくします。


視点が思い込みに固定されてしまうからです。


他にも、「年を取ったから」「若いから」「外人だから」などの”言い訳”や”偏見”も盲点を大きくします。

これも思い込みの一種ですよね。



決して思い込みが悪いと言っているのではありません。

その考えに縛られて、他の選択肢が見えなくなることが問題なのです。



もし、一つしか選択できなかったらどうでしょう?

「○○しなければ」などと思い、常にストレスにさらされるのではないでしょうか。


また、「これが絶対だ」「これ以外認めない」などの激しい思い込みは、今も世界で起こっているテロを生む可能性があります。


一つしかない選択などありません。

見えていないだけなのです。



他人が「これしかない」と思っているものでも、自分は他にも選択できると分かっていたら、ストレスが緩和されると思いませんか?


強制されても他の選択をできますし、自分のやりたいことにあった選択ができます。

望む未来に自分で近づくことができるのです。



「これしかない」という選択などありません。

盲点になっているだけなのです。

いくつもある選択肢を見つけて、自分で選びましょう。


これを何度も繰り返していくと、他人に操られることもなくなりますし、自信も持てます。

すべて自分の選択だからです。



他人に強制される人生ほどストレスが溜まるものはありません。

思い込みを減らし、他にも選択肢がないかを探しましょう。


そして、思い込みによって見えなくなっていた選択肢も含めて自分で決断するのです。

どんな些細なことでも自分で決断するのです。


少しずつでも、自分で動いていくことが大切ですよ。

視点について

このブログでも、よく心理的な盲点(スコトーマ)については触れていますが、”視点”についてはあまり触れていないと思うので、そのお話です。



人の無意識は、本人にとって”この瞬間に重要なもの”に視点を移すようにできています。


視点と言っていますが、物理的に目で見るだけではなく、そちらに”意識を向ける”と思ってください。



例えば、嫌なことがあると、次々に嫌なことが目につきませんか?


新しい服を買おうと思ったら、町を歩く人の服が気になったり、コンビニの雑誌に気がつきませんか?


奥さんが妊娠したら、町中に妊婦がいることに気がつきませんか?



人の無意識は自分が重要だと思うものに意識を向けてくれます。


たくさんある情報の中から、重要なもの、それに関連したものを選んで見つけてくれるのです。


”重要なもの”と言っていますが、”気にする”くらいの方が分かりやすいかもしれませんね。



上例では、嫌なこと、服、妊婦が重要なものになっています。


これらは本来、いつも見ているものなのです。

しかし、今までは重要なものでなかったため、それに気がつかなかっただけなのです。



ここで押さえておきたいことは、無意識に”良い”も”悪い”もないということです。


本人が重要だと思っているものに意識を向けてしまうため、嫌なことだろうとなんだろうと見つけてしまうのです。


気になったものがどんどん見つかるというのは、無意識が働いている証拠です。



また、”視点”と”盲点”はセットで考えると分かりやすいです。

視点によって見えなくなったものは、盲点になります。


例えば、嫌いな人がいたら、嫌なことばかり目につきますよね?

これは、無意識による情報の選別が行われているからなのです。


本来なら、良いこともあるはずなのに、そちらが盲点になっているのです。

視点が嫌なことに向いているからですね。



この無意識の働きを分かっていると、自分が今何を重要としているのかに気づくことができます。


「いつもイライラしている」という方は、いったんそのイライラを止めて、視点と盲点を考えてみましょう。


ストレスが緩和されると思いますよ。

見えていなかったものに気づくことができるからです。


視点があると必ず盲点があることに気がつきましょう。

そうすれば、テレビや広告の情報に踊らされることもなくなります。


この場合は”裏を見る”と言った方がいいのかもしれませんが。



この視点と盲点、日常生活でとても使えるものなので、覚えておいて損はないですよ。

毎日使おう

悪口や罵倒する言葉を当たり前のように使っている方は、そこがコンフォートゾーン(心的にも居心地が良いと感じる領域)になってしまっています。


つまり、無意識は”悪口を言うことが自分らしい”と認識しているのです。



これでは、いくら「悪口は止めよう」「変えよう」としても、無意識によって戻されてしまいます。


「悪口を言わなくなる=自分らしくない」

と無意識は認識しているからですね。


これは無意識的には居心地が悪い状態なのです。

居心地が悪くなると、なんとかして居心地が良い状態に逃げようとします。


今まで悪口を言っていた方がポジティブな言葉を使っても、「やっぱり変」「ダサい」「自分じゃない」などと思ってしまうのも、無意識の働きなのです。


”どんな些細なことでも”止める理由にして、悪口を言っている自分に戻ろうとするのです。

それくらい無意識の力は強いのです。



ですが、それも変えることはできます。

嬉しいことを言っている自分が自分らしいと無意識に認識させればいいのです。


そうすれば、今度はコンフォートゾーンが逆になりますから、悪口を言うことが自分らしくなくなります。

悪口を言っていると、違和感を感じるのです。



ポジティブな言葉を使おうとして、しばらくしたら止めてしまった方もいるようですが、これは無意識が書き換わっていないうちに止めてしまっているのです。


また、やり方の問題もあります。

言葉だけでなく、感情もうまく使うのです。



ポジティブな言葉とポジティブな感情をセットにして毎日何十回も使うのです。


例えば、「ありがとう」「好き」などの言葉を使うときに、以前体験した「嬉しかった場面」を思い出してください。


言葉と以前体験した「嬉しい」「楽しい」などの感情をセットで使うのです。


始めは難しいかもしれませんが、慣れてくると、言葉からその感情を想起できるようになります。


また、回数は何十回でなくてもいいですが、1時間に1回言ったとしたら寝る時間を6時間とすると18回は言うことになります。


1時間に2回なら36回も使うことになります。

そう考えるとあっという間ですね。



無意識の力は強力です。

それを変えるのですから、毎日行う必要があります。


「いつまで続ければいいの?」と思うかもしれませんが、目安としては、「嬉しい言葉」を使っている自分が当たり前に感じるまでです。


当たり前に行っているのなら、それはもう変わっている証拠ですからね。



「ポジティブになりたい」と思っている方は、毎日実践してください。


「自分はすでにポジティブになっている」と思いながら実践しましょう。


悪口の数を減らし、嬉しい言葉を多く使いましょう。


悪口を言ってもへこたれず、それ以上の嬉しい言葉を使いましょう。


毎日実践していけば、いつの間にか変わっていることに気がつくと思いますよ。

勿体ないと思いませんか?

「食事の回数や量は減らしていい」とお話しましたが、激しい運動をしている方はこの限りではありません。


身体の損傷や消費するカロリーが大きいからです。


運動系の部活をしているお子さんがいる家庭では、子どもの反応を見ながら食事を変動させてあげてください。


それでも、お腹いっぱいまで食べることがいいとは思いませんが。



お腹いっぱいまで食べてしまうと、それだけ胃腸に負担がかかります。

それを毎日のように繰り返していたら、胃腸が疲れてしまいます。


身体を修復するために食べたものが、胃腸の修復に使われてしまうのです。



また、胃腸に血液が集中するため、脳にまわる血液が少なくなり眠くなってしまいます。


これから「勉強を頑張ろう」「仕事を頑張ろう」という方には少し問題ではないでしょうか?


ですから、ほどほどにしてください。



毎日大量に食事を続けていると、身体はすべてを吸収しようとはしなくなります。

必要外のものはすべて排除してしまいます。



勿体ないと思いませんか?



「残すのは勿体ない」というのは聞いても、「食べ過ぎるのは勿体ない」とは聞きませんよね。


ここでも日本人の「勿体ない」という精神を発揮するときではないのでしょうか。


食事量が減ると、身体はそれに適応してくれます。

少ない食事の中から多くの栄養を吸収しようとしてくれます。


毎日のようにお腹いっぱいまで食べなくても生きていけるのです。

まずは腹8分目から始めてみてはいかがでしょうか?

夕焼け

考え事をしながら散歩をしていると、毎回新しい発見があります。


ジッとして考えるのではなく、あちこち行きながら考えると、色々なものが見えてきます。

夕焼け

減らしてみよう

牛乳もそうですが、テレビや雑誌などで「あれがいい」「これがいい」と言われているものがありますよね?


それらは、基本的に企業が儲けるための宣伝なのです。

テレビに出ている学者も、ほとんどが政府や企業の御用達学者です。

それを押さえておきましょう。



食事の回数も同様です。

以前、自分の体調に合わせて食事回数は変えればいいとお話したと思います。


毎日3食摂る必要はないのです。

ボクも体調にあわせて食事回数は変えています。


1回だったり、3回だったりします。

それでも、全然健康体です。



ですが、回数を変えていいと言われても、毎日3食摂っている方には抵抗があるかもしれませんね。


そのような方は、毎食”腹8分目”以下に抑えることをオススメします。


ボクは”6分目”くらいでいいと思っていますが、急に減らすと逆に食べてしまう方もいるので、まずは8分目くらいからです。



そもそも、現代人は食べ過ぎなのです。

本来なら、もっと少ない量の食事でも生きていけます。


あたかも「食べなければいけない」かのように”宣伝”されているだけなのです。


昔は、一日2食が当然でした。

「3食でなければいけない」ということはないのです。



もし、2食にするとしたらどこを減らせばいいのかと思うかもしれませんが、ボクなら朝を抜きます。


朝は起きたばかりで、胃腸の機能も十分働いていません。

そこに、むりやり詰め込むと消化不良を起こすだけです。


ですから、朝は水を飲むか、多少摘む程度でいいと思っています。

しっかり食べる必要はありません。



食事の量や回数を減らしていると、身体がそれにあわせてくれます。


自分の身体に意識が向くため、普段身体に無頓着な方も気づくことがあると思います。


また、食事に対する考え方も変わってきます。



食事は、ボクたちの身体を作るために欠かすことができないものです。

ですが、必要なものでも量を摂りすぎれば毒になります。


今一度、自分が食べているものを見直してみてはいかがですか?

毎日飲むものではない

突然ですが、あなたは毎日牛乳を飲みますか?


スーパーに行くと、数多くの牛乳が売られていますが、ボクは乳製品はオススメできません。


嗜好品程度ならいいのですが、毎日飲むようなものではないからです。



牛乳と聞くと、まずはカルシウムが豊富と言われていることでしょうか。


骨粗鬆症の予防のために飲んでいる方もいるようですが、牛乳では逆効果です。



牛乳にはリンが多量に含まれています。

そのリンが、骨のカルシウムを溶かして結合し、リン酸カルシウムとして体外へ排出されてしまうのです。


つまり、「カルシウムのため」と思って飲んだ牛乳やヨーグルトが、逆に骨を弱くしてしまうのです。


ちなにみ、酪農が盛んであるアメリカやスウェーデンなどでは骨粗鬆症が多いです。

毎日、牛乳を飲んでいるためでしょう。



カルシウムを取りたいのなら、小魚や桜えび、ひじきなどの海藻類があります。


昔の日本では、これらを食べていたため骨粗鬆症などなかったのです。



また、牛乳を飲むとお腹を壊す方もいると思いますが、これは正しい反応なのです。


牛乳の糖分は、ラクターゼという専用の酵素がないと分解することができません。


そして、この酵素は子どものうちは多いのですが、大人になると量が減少してしまいます。


つまり、酵素がなく牛乳が分解できないため、消化不良を起こしてしまうのです。


これでは、「腸をキレイに」と飲んだ牛乳やヨーグルトのせいで、逆に腸内環境を破壊してしまいます。



また、「乳製品を多く摂取している方ほど胃腸に問題が多い」と世界的に有名な胃腸内視鏡外科の先生も述べるほどです。



さらに、問題を挙げるとすればアレルギーになってしまうことでしょう。


妊婦が牛乳を飲んでいると、子どもにアトピーが出やすくなるという研究結果もあるくらいです。



このようなデータがあるにもかかわらず、乳製品の広告が未だにあるのは何故でしょうね?


電車内にも広告があるので、テレビのCMでも流れているのではないでしょうか?


ボクはテレビを持っていないので確認は取れませんが、容易に想像はできます。


企業や政府は消費者の健康のことなど考えていません。

自分達が儲かればそれでいいのです。


騙されないようにしましょう。



そもそも、牛”乳”ですよ?

乳は生まれたばかりの子が飲むものであって、大人が飲むものではありません。


しかも、ヒト用ではなく牛用なのです。

ヒトに合うはずありません。



こんなことを言うと酪農家の方に色々言われそうですが、牛乳やヨーグルトは飲まない方がいいです。

乳製品は嗜好品程度に抑え、毎日の摂取はやめましょう。



もし、毎日のように乳製品を摂取している方で、胃腸に何か問題を抱えている方がいましたら、一切乳製品を摂取しないでみてください。


症状が改善されるはずですよ。

"本当に"やりたいことは?

「やりたいことをやろう」といつも言っていますが、そこには責任というものがついてまわります。



例えば、

「好きなものをたくさん食べていたら太ってしまった」

「テストが近いのに遊んでいたから赤点を取ってしまった」

「旅行に行ったから貯金が減ってしまった」

などが分かりやすいでしょうか。



食べ過ぎたら太るのは当たり前ですし、勉強しなかったらテストもできないでしょう。

また、旅行に行ったらお金は使いますよね。


ですが、これらの結果は”自分で選んだ”ために起こったものです。



その選択により起こる結果は容易に想像できたはずです。

「太った」「テストができなかった」「お金が減った」という結果もすべて自分の選択なのです。


ですが、その選択により「美味しい」「楽しい」などのポジティブな感情を感じているのです。


それらの満足感を得たための結果なのです。

その結果に責任は持てると思います。



ですから、自分のやりたいことをやって満足感を得たのに、その後の結果を他人に八つ当たりするなど論外なのです。


また、好きなことをやればいいからといって、他人を傷つけたりすることなどありえません。


パートナーがいるのに不倫や浮気をして、バレたら相手に八つ当たりするなど、頭がおかしいとしか思えません。

慰謝料払うなり制裁を受けるなりしてください。

それが責任というものです。



選択には、すべて責任がついてまわります。

他人に強制されたのなら怒るのは当然ですが、自分で選んだのなら自分で責任を持ちましょう。



そもそも、本当にやりたいことなら他人を陥れたり傷つけたりはしません。


欲に目がくらんでいると視野が狭まってしまいます。

それ以外が心理的な盲点(スコトーマ)になってしまいます。



いったん欲を止めてみて、なぜそれを行っているのか考えてみてはいかがでしょうか。


あなたが”本当に”やりたいことはなんですか?

変われるのは当たり前

そもそも何故アファメーション(望む未来をイメージしやすくしたもの)を唱えるのかをお話しましょう。

とは言っても、今までも説明してきたものですが。



アファメーションを毎日唱えることにより、その未来のイメージが”自分らしい”と無意識に刷り込んでいます。


無意識は”自分らしい””自分らしくない”で行動します。

そこに、”良い”も”悪い”もありません。


そして無意識は”自分らしい”領域を居心地が良いと感じます。

それ以外の領域では居心地が悪くなり、居心地が良い方へ逃げ出してしまいます。



簡単に言ってしまうと、上のようになります。


無意識にある”自分らしい(つまり自我ですね)”を自分で変えようというのですから、毎日行わないと”今までの自分”を書き換えることはできません。


一時的に変わるのでは意味がないのです。

ですが、変えることはできます。



それもそのはず。今までの”自分らしい”というものも、他人に植え付けられた価値観だったり、行動だったりするからです。


「変われない」などと思ってしまうと、そこに視点がいってしまい、変われない理由をどんどん見つけてしまいます。


「変われる理由」が心理的な盲点(スコトーマ)になってしまいます。



ですから、「絶対変われる」「もうすでに変わっている」「こんな自分になっているのは確定事項だ」と思いながら、アファメーションを唱えましょう。


変われない人なんていないのです。

諦める必要なんて何処にもありませんよ。
プロフィール

中嶌星児(なかじませいじ)

Author:中嶌星児(なかじませいじ)
気コーチ(コーチ&気功師)
パフォーマンス・エンハンスメント・コーチング認定コーチ
PX2ファシリテーター

コーチング専門分野『健康』

このブログの趣旨は、認知科学に基づくコーチングを私なりに分かりやすくして、『自身のゴール(夢)へ向かう方を増やすこと』です。

また、コーチング以外にも人生をより良くしていく知識と知恵を説いています。


まずは、右のカテゴリにある『はじめに』を読んでください。

そうすればブログの活用法が分かります。


このブログは体感重視の内容ですから、毎日実践していくことで効果が表れます。

ヒトは体感して、”真に理解できるようになる”からです。


変わる方法はいくらでもありますが、変わっていくのはあなた自身です。

あなた自身が実践していかなければ、変わりようがないのです。


ですから、まずは自分で実践してみてください。


そして、それ以上を求める方、圧倒的な効率がほしい方は、私が導きます。

早く元気になってゴールへ向かいたいという方は、以下より連絡をお願いします。

SNCoaching
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