意思はありますか?

昨日の続きです。


昨日説明したことは、あくまで技術的なことにすぎません。


「何のために行うのか」を理解していないと、さらなる効果を見込めないのです。



ブログを読み続けている方なら分かるでしょう。


そうです。

ゴールを設定するのです。


それも”現状の外”にゴールを設定するのです。



無意識の働きを有効に使うためには、コンフォートゾーンの外にゴールを設定する必要があるからです。


もし、現状内にゴールを設定した場合、現状を強めるために無意識が働いてしまいます。


それでは現状維持が続くだけです。



目安として、自分がやりたいことを10倍程度に膨らませましょう。


詳しくは過去一年分の記事を参考にしてください。



また、ゴールは「自分がやりたいこと」ですから、やりたいことを全部やってみるのも手です。


精神的なエネルギーの生産もできます。


そして、「もっとやりたい!」と思うものをゴールとしてもいいでしょう。



ただ、やりたいことを全部やって「やりたいことがなくなった」という方は擬似的なゴールを意図的に作成してください。


ヒトはゴールがなくなってしまうと一年半程度で死んでしまうからです。



治るためにゴールを設定するのにゴールがないのではいつまでも治りません。


そして、「治るため」というのも過程にすぎません。


あくまでゴールへ進むことが大前提なのです。



よくいるのですが「コレをやれば大丈夫!」というものは何処を探してもありません。


ここで説明していることも、無意識の働きを大幅に上げる作用しかありません。


絶対などありえないのです。



何かに縋りたいのだと思いますが、縋るくらいなら自分を信じてください。


自分の未来を信じてください。



生を諦めた方を治すなどムリな話です。


「ボディガードに自殺志願者の命を守ってくれ」と言っているようなものですから。



「自ら治そう」という意思がないのであれば何もしなくて構いません。


ですが、ブログを読んでいるということは”治りたい”という意思があるからですよね?


「心から治りたい」と思っている方は実践しています。


自分の未来を信じて実践していきましょう。

”自分で治す”のです

「もしガンになってしまったら?」という方がいますが、ヒトは毎日ガン細胞を生産しています。


そして毎日”なくなっている”のです。


まずはそれを理解してください。



「ガンになる」とはガン細胞が増殖し、なくなる割合が低下しているのです。


それなら、その割合を逆にしてしまえばいいだけです。


考え方としては簡単ですね。



私自身、ガンによって医者に掛かったことはないので経験的なことは言えません。


ですが、私はガンが目に見える形でなければガンの治療は行いません。



皮膚など目に見える場合、「ガンが治っているというイメージ」を持ちにくいからです。


現状の方が臨場感が強いため、ゴールに対して臨場感を持ちにくいのです。


ですから、ガンが目に見える場合手術だけは行います。


それ以外は自分で治療を行います。



と言っても、毎日瞑想や気功を行い、必要最低限のものしか口にしないだけです。


口にするものも比較的薬品等で汚染されていないものを選びます。


それくらいしかしません。


後は定期的に検査するくらいです。



私は毎日気功や瞑想を行っているので、この方法は「私だからできる」と思うかもしれませんが、誰でも可能です。


やるかやらないかです。



先日もお話したように、徹底的に身体への負担を減らして身体をキレイにしていってください。


手術や投薬などは身体への負担が増大するので逆効果です。


実際、ガンの治療を行わない方が生存率が高いという報告があります。


ガンなのに「ガンの原因となる行動を取る」という意味の分からないことをしないでください。



ガンに限らず、”本気で治したい”なら身体は答えてくれます。


それを信じるか信じないかです。



時間があるのなら一日中瞑想等を行いましょう。


夢に見るくらい行いましょう。


無意識が勝手にイメージするくらいまで行うのです。



ガンは誰かに治してもらうのではありません。


”自分で治す”のです。


それを理解できないといつまでも治りませんよ?



※イメージ療法やアファメーションは瞑想の部類に入ります。

気功も同じ部類なのですが一応分けました。

関わり合っています

ガンの原因を排除したら身体をキレイにしていきましょう。


キレイにするといっても身体を洗うわけではありません。

精神面をキレイにするのです。



先週は瞑想や気功の話をしましたが、毎日実践して”身体が元気になっているイメージ”を無意識に刷り込んでください。


毎日続けることで精神的なエネルギー不足を解消できますし、無意識から元気になるようになれます。



気功は誰かにやってもらうと効果が分かるのですが、一人でも問題ありません。


「もっと良くなる!」と信じて行ってください。



また、物理的にもキレイにする必要はありますが、それは”体内”からです。


細胞レベルでキレイにしていくのです。



簡単に言えば食べ物ですね。


余計なものが入っていない食品を摂取するようにしましょう。


時間はかかりますが一月もすれば変わってきます。



コンビニ弁当や加工食品を摂らないようにして、自炊すればいいのです。


無農薬の食材があればいいのですが、こちらはできる方だけ行ってください。



ただ、過去にも説明しましたが、食用油や調味料くらいは拘ってください。


値段もそれ程掛からないので大丈夫だと思います。



食品などの物理的なものは変えやすいので食事にばかり気を使う方がいますが、手っ取り早く元気になりたいなら精神面を改変してください。


ヒトの精神面は物理的なものへ影響を与えます。

うつ病などが良い例です。



そのため、精神が元気になれば身体も勝手に元気になります。


ですが、身体からのフィードバック情報もバカにならないので、物理的にもキレイにしていく必要があるのです。



身体と精神は一方通行ではありません。


両方が関わり合っているのです。



どちらかをキレイにしても、片側の汚染が酷いとその汚染がキレイな部分を侵食してしまいます。


ですから、どちらもキレイにしてきましょう。



難しくはありません。


ゴールを設定し、実践していけばいいのです。


誰でもできることです。


諦める必要はありませんよ。

まずは原因の排除から

「ガンの原因は何ですか?」と言う方がいますが、色々です。


食品添加物、放射線、ストレス、煙草、薬、カビ、排ガスなど日常生活で触れるものほぼ全てが原因と言われています。



原因を取り除くとしたら今の生活は諦めるしかありません。


しかし諦めたとしても、それによりストレスが発生するので原因を全て排除するなど実質不可能です。



ですが、ある程度は原因を取り除くことができます。


ストレスや食品などは意識的に排除しやすいでしょう。


身体に入れるものは積極的に選別してください。



難しくはないはずです。


「ガンが心配」と言うのなら、その程度はできなければおかしいのです。



私からすれば、「心配」と言いつつその原因となる行動を取っていることの方が疑問です。


実際はコンフォートゾーンの関係なのですが、それは置いておきましょう。



身体に入れるもの、つまり、食品や薬、煙草などです。


ストレスも身体に入れる情報が間違っているために起こります。


物理的なものだけに囚われないでください。



結局、巷で言われているように、煙草、薬、食品添加物の摂取を止め、ストレスをなくせばいいのです。


身体への負担を減らせばいいのです。


簡単でしょう?



「○○はガンに効く!」という広告がありますが、それらは全てプラシーボ効果です。


そんなものに頼るから原因物質の摂取を止めないのです。


まずは身体への負担を減らしましょう。



例えば、川をキレイにしようと思ったら、まずは川にこれ以上汚染物質が入らないようにしてからキレイにするはずです。


部屋を片付ける場合も、掃除機をかけた端からゴミを撒き散らしていてはいつまで経ってもキレイになりません。



身体もそれと同じです。


まずは原因となるものをなくす、あるいは少なくする必要があるのです。



何かに頼る前に原因となる行動を止めましょう。


少しずつでもいいので減らしていきましょう。


思っているより簡単にできますよ。

心配より感謝を

最近、ガンの話をよく耳にします。


「ガンは年齢と共に死亡率が増える」という方がいますが逆です。



ガンは大体60歳代がピークで、ピーク時でも全死亡率は50%程度です。


しかも高齢になるにつれて、全死亡原因も心疾患、肺炎、脳血管疾患、老衰の割合が増え、ガンの死亡率は減少していきます。


若い世代は自殺の方が多いくらいです。


図7-1 性・年齢階級別にみた主な死因の構成割合(平成21年)
http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/geppo/nengai09/kekka3.html



「ガンは年齢と共に死亡率が増える」という方は、ガンの部位別死亡率を見て言っているのです。


胃ガンや肺ガンなどになった中での死亡率です。


高齢の方が投薬や手術に対する体力や抵抗力が落ちますから、死亡率が高くなって当然です。



私は、ガンが不安を煽るような宣伝がされているのは利権絡みだと思います。


治療薬にしても保険にしてもぼろ儲けですから。



そもそもガンの罹患率自体が低いです。

0.01%以下なので心配するだけムダでしょう。



なぜ、ガンだけを特別視するのでしょうか?


ガン細胞など、毎日数千個は生まれています。


もしかしたら、体調が悪いときにはガン細胞が増殖しているかも、腫瘍ができているのかもしれないのです。


心配ならなぜそのように考えないのでしょうか?


実際は毎日検査などできませんし、毎日放射線を浴びる方がガンになる確率が上がるので現実的ではありませんが。



体調が悪くても寝ていれば治ります。


そのとき、「もしかしたらガンかも」と考える方はいないはずです。


大抵は、風邪か疲れくらいに思うはずです。



ガン細胞は毎日できていますが、毎日なくなってもいます。

身体が消し去ってくれているのです。


逆に、心配しすぎて無意識にまでその思考を刷り込む方が問題です。


プラシーボ効果が逆向きに働いてしまいます。



過度な心配は止めましょう。


それよりも、自分の身体をもっと信じてください。


毎日ガン細胞を消し去ってくれているのです。


心配より感謝した方が身体はよくなりますよ?

無意識レベルで

昨日の話をもう少し違う言い方にすると「思い込み」です。


「思い込み」と「信じる」は同じ意味になります。



「思い込み」といっても、「これは○○だ」と念じるだけでは不十分です。


心の底から思い込むのです。

無意識レベルで思い込むのです。



意識と無意識は本来同列のものであり、無意識の表層面が意識として表れているだけにすぎません。


「氷山の一角」といった方が分かりやすいでしょう。



ですから、意識だけで思い込んでも変わりません。


”無意識レベルでの思い込み”でないと、効果が発揮されないのです。



「思い込み」だと勘違いする方もいるので「思い込み過ぎる」とした方が適切ですね。


思い込み過ぎているのですから、当然その思い込み通りに振舞います。


現実には違っていても、無意識レベルで思い込んでいるのでそのように振舞ってしまうのです。



例えば、「通帳に3000万円ある」と思い込み過ぎている方は現実にはなくても本当にあると思っています。


そして、通帳を見て300万円しかない場合、「盗まれた!」と勘違いしてしまうのです。



「思い込み過ぎる」ということはそういうことです。


本心から思うことなのです。



「信じる」ということも同じです。


意識では「信じていない」と言っていても、無意識レベルで信じていれば効果が発揮されるのです。



では、どうすれば無意識レベルで信じられるのかというと、毎日続けるしかありません。


毎日自分に対して刷り込みを行うのです。


時間は掛かりますが、自分で行うとしたらそれが一番簡単です。



はじめは疑心暗鬼でも毎日続けていけば信じられるようになります。


数ヶ月は続けましょう。



時間があるなら一日中続けてください。

やろうと思えば可能です。


気功や瞑想は信じれば信じるだけ効果を発揮します。

もっと元気になりたいなら続けていきましょう。

違う言い方をすると

「信じれば力が発揮される」とお話しましたが、信じれば信じるだけその効果は増大します。


神様や幽霊を信じている方は、何かあるとそれらに関連付けて考えてしまいますし、神秘的な体験もしてしまいます。



幻覚や幻聴などは当たり前です。

共感覚で得られた情報などもそれらに関連付けてしまいます。


ヒトは自分の信じたものに都合のよい解釈をしてしまうのです。



信じるとそれだけ大きな力が発揮されます。

それがヒトのもつ力です。


そこに根拠は関係ありません。



「信じる」を違う言い方にすると「当たり前」です。


「いることが当たり前」「使えることが当たり前」なのです。



例えば、「なぜあなたはスマートフォンを使えるのですか?」と聞かれたら何と答えますか?


大抵の方は「何を当たり前なことを」と思うでしょう。



なぜこのように思うのかというと、”スマートフォンを使える自分”を信じているからです。


”使えることが当たり前の自分”がいるからです。


つまり、「使える自分」がコンフォートゾーンなのです。



この状態では、もし新しく購入したスマートフォンを使えなかったとしても、”無意識が使えるように”行動させます。


使えない状態がコンフォートゾーン”外”のため、使える状態(ゾーン内)にまで移動させるのです。


それが無意識の働きです。



信じるとは、信じる対象をコンフォートゾーン内にする行為です。


ヒトはコンフォートゾーン内で力を発揮しますし、たとえゾーン外にいたとしても、ゾーン内に戻るために力を発揮します。


ゾーン内外に関わらず、”信じれば力が発揮される”のです。



自分が信じたものに対して力を発揮する場合、無意識が後押ししてくれます。


ですから幻覚や幻聴が起こったり、いること前提の思考をしてしまうのです。



神様や幽霊などは子どもの頃からの刷り込みです。


文化や伝統、躾と称して、小さい頃から刷り込まれたことなのです。


ですが、それなら新しく刷り込むことも可能だとは思いませんか?



子どものように知識量が乏しいわけでもないので、懐疑的になるかもしれませんが、毎日続けていけば信じられます。


諦める必要はありません。


元気になるために使えるものは使いましょう。


お金も掛からないので経済的ですよ。

信じることからはじめましょう

「ヒトは根拠なく信じることができる」とお話しましたね。


「そんなことあるか」と言う方もいますが、大抵の方は根拠など関係なく信じています。



例えば、初詣に行く方はどうでしょうか?


神様がいるか分からないのにお参りしますよね。


「信じていない」と言いつつ、お守りを買ったり祈祷をしてもらったりしているのです。


その方がご利益があると思っているのです。

神棚や仏壇なども同じです。



例えば、幽霊はどうでしょうか?


「いない」と言っていても、暗闇で物音がすると怖がる方や幽霊スポットに行って怖がる方がいます。


野生の動物がいないにも関わらず怖がるのです。



お守りや祈祷など信じていないなら何をしてもご利益はありませんし、「幽霊はいない」と思っているなら怖がる必要はありません。


口では「信じていない」と言っても、”心のどこかで”信じているのです。



神様も幽霊もいるかいないか分かりません。


つまり、根拠はないのです。



ヒトは根拠とは関係なく信じれる生き物なのです。


そして、”自分が信じたいものを信じる”生き物なのです。



根拠の有無に関係なく、信じたものに対しては力を発揮します。

プラシーボ効果も同じです。



気功や瞑想なども、心から信じて行えば効果が出ます。


もう一度言います。


根拠は必要ありません。

信じれば力が発揮されるのです。


それを理解しましょう。

目に見えませんが…

昨日簡単に説明しましたが、精神的なエネルギー不足に陥ると身体を壊します。


精神が肉体に影響を与えるのです。


うつ病などが分かりやすいですね。

ガンの発生にも精神が影響を与えています。


「精神的なエネルギー不足」ではなく「気疲れする」と言った方がニュアンスは伝わるでしょうか?



食べ物によって物理的なエネルギー補給を行っても、精神的にエネルギー補給を行わないとエネルギーが枯渇します。



食べ物を食べないとヒトはどうなりますか?

必要な栄養が足りないとヒトはどうなりますか?


今考えたようなことが精神的にも起こるのです。


「目に見えないから」「非科学的だから」と言って蔑ろにしてはいけません。



精神的なエネルギーの補給や生産方法ですが、やりたいことや瞑想や気功を行うことです。


物理的なエネルギーと違い、精神的なエネルギーは自分で生み出せます。


物理的な制限がないので、やればやるだけ生み出せるのです。



瞑想の方法ですが、リラックスしていると効果が大きいので寝る前がいいでしょう。


身体の細部までイメージし、細胞や各組織が活発に働き、各部位が元気になっているイメージをしましょう。


できることなら、それぞれを眩しく感じるくらいまでイメージしてください。


もし、眩しいイメージができない方は太陽を見てください。

1、2秒程度でしたら問題ありません。



ひたすら身体が良くなっていくイメージを繰り返してください。


続けていくとエネルギーも補給されていきます。



精神的なエネルギー不足は、体型のように目に見えないため分かりづらいです。


「いつの間にかエネルギーがなくなっている」ということがあるので毎日補給していきましょう。



「なぜか疲れる」「疲れが取れない」という方は実践していってください。


もしかしたらエネルギー不足かもしれませんよ?

エネルギー不足にならないために

病弱な方の近くにいると自分まで病気になってしまう方がいます。


私も経験あるのですが、気を扱える方や敏感な方なら分かるでしょう。



病弱な方(特に重病な方)は、自分が良くなるために健康な方からエネルギーを吸い取ります。


「非科学的な」と思うかもしれませんが、気功を習った方なら分かるはずです。


ヒトによりますがものすごい勢いで吸い取る方もいます。



自分が良くなるためにエネルギーを吸い取るのですが、このような方は外部に答えを求め、自分を信じていません。


医者や広告に踊らされ、自分自身の力は信じていないのです。



今まで健康ではなかったため自分を信じられないのでしょう。


その状態がコンフォートゾーンになっているのです。



無意識に善悪はありません。


ただ、自分らしいと思う状態を維持し続けます。


ですが、その状態では死んでしまうので外部からエネルギーを補給するのです。



コンフォートゾーンの役割は”生命維持”です。


ネガティブな方がすぐに死なないのは、無意識が最低限の役割を果たしているからです。



いくらネガティブでも無意識は生命維持をしてしまうのです。


そうしなければ種を維持できませんから。



話を戻しますが、エネルギーを吸い取られている方も病弱な方も、毎日自分で増やしていってください。


そうしなければエネルギー不足になり身体を壊します。



瞑想や気功を毎日行っていくのです。


毎日十分でもいいので実践していってください。



気功でしたら張永祥氏の書籍が分かりやすいです。


アマゾンで探してみてください。



どちらも自分を信じていなければ効果はでません。


今、病気だろうとエネルギー不足だろうと関係ありません。


とにかく信じて行いましょう。



ヒトは根拠なく信じることができる生き物です。


何事も信じなければ始まりませんよ。

プロフィール

中嶌星児(なかじませいじ)

Author:中嶌星児(なかじませいじ)
気コーチ(コーチ&気功師)
パフォーマンス・エンハンスメント・コーチング認定コーチ
PX2ファシリテーター

コーチング専門分野『健康』

このブログの趣旨は、認知科学に基づくコーチングを私なりに分かりやすくして、『自身のゴール(夢)へ向かう方を増やすこと』です。

また、コーチング以外にも人生をより良くしていく知識と知恵を説いています。


まずは、右のカテゴリにある『はじめに』を読んでください。

そうすればブログの活用法が分かります。


このブログは体感重視の内容ですから、毎日実践していくことで効果が表れます。

ヒトは体感して、”真に理解できるようになる”からです。


変わる方法はいくらでもありますが、変わっていくのはあなた自身です。

あなた自身が実践していかなければ、変わりようがないのです。


ですから、まずは自分で実践してみてください。


そして、それ以上を求める方、圧倒的な効率がほしい方は、私が導きます。

早く元気になってゴールへ向かいたいという方は、以下より連絡をお願いします。

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