お盆ということで

明日の13日から16日までお盆ですね。

そこで、いきなりですが『特別ヒーリング』を実施します。

なお、ブログでしか通知しません。


時間は朝の4:30~5:30

私がいつも修行している時間帯に行います。


寝ている方がほとんどだと思いますから、寝ていてください。

私が勝手にヒーリングを施します。


もし起きているのなら、リラックスしてヒーリングのエネルギーを受け入れてください。

エネルギーを受け取って、”自分が元気になっているイメージ”をしてみましょう。


四日間も連続でヒーリングを行えば、重病の方でない限りまず元気になります。

もちろん一日だけでもかまいません。


ご希望の方は、ヒーリングを施して欲しい日付、名前、年齢をメールで送信してください。

料金は無料です。


Email:info@sncoaching.net

※1:返信は致しませんからあしからず。

※2:16日朝4時までは受け付けます。


メールの例

件名:
ヒーリング

本文:
・日付 13日~16日
・名前 ○○ □□
・年齢 20歳



追伸

遠隔ヒーリングは個人を特定できる情報が多いほど強度が増しますが、上記だけでも可能です。

手っ取り早いのは写真を添付することですが……


今、このブログを読んでいる方は”ラッキー”です。

迷うくらいなら行動しましょう。


個人情報については、ヒーリング後に破棄致します。

因果は巡る

身体のためには断食や減食をした方がいいですが、”違う視点から”何故した方がいいのかを教えます。


仏教的な話になりますが、”因果が巡ってくるから”です。


”因果応報”という言葉を聞いたことがあるでしょう。


辞書では、『善い行いをすれば善い報いがあり、悪い行いをすれば悪い報いがあるということ』とあります。

自業自得と似ていますね。


しかし、因果応報と自業自得は似て非なるものです。


因果応報は、”人の”因によって、果が生じるというものです。

自業自得は、”自分の”業が自分に戻ってくるというものです。


つまり、因果応報の方が範囲が広いのです。


要は、他人の尻拭いをさせられるということです。



ところで、私たちの普段食べている生命が、”どのような扱いを受けているのか”考えたことはありますか?


例えば、魚


人により海水が汚染された影響で、小魚から海獣まで須く汚染された生活を送っています。

そして、小魚などを主食としている大型魚類や海獣は、それらの毒を濃縮し、毒に塗れています。


例えば、家畜


ホルモン剤や抗生物質を投与され、劣悪な環境で生活しています。

そこで生きている生物は、檻以外の場所を知らず死んでいきます。


例えば、牛乳や卵


檻の中で乳を出すためだけの生を送っている牛がいます。

檻の中で卵を産むためだけの生を送っている鶏がいます。



あなたは考えたことがありますか?

もし、”自分が同じことをされたら”どう思うのかを。



私たち人間は、他の生命とは違い、自然の摂理から外れた行動を取っています。


昔は放牧をしていたのでまだマシでしたが、現在は効率化しすぎているのです。


人は、命をモノと同等にしてしまいました。

人にとって家畜の存在は、道端の石ころと同レベルなのです。


無機物と有機物は存在自体が違います。

自らの意思を持って成長、行動するのが生命体です。


そして、その意思を蔑ろにしているのが人間です。


現在、地球上には家畜が265億頭いるとされています。

過去に遡ればそれ以上、未来を観れば更に数は膨れ上がります。


つまり人は、膨大な家畜の意思を蔑ろにしているのです。




そして、”この因果が”巡ってきます。




今まで人類が蔑ろにしてきた数百億、数千億、数兆、それ以上もの生命の因果が巡ってきます。


現在の人類が奴隷になっているのは必然でしょう。

自分達がしているのですから。


無自覚に食事をしている方が身体を壊しているのは、これらの因果が巡っているだけなのです。



現代は飽食の時代とは言ったものですが、何も考えず食べる方がほとんどではないのでしょうか?


人が身体を壊すのは因果応報です。

先天性の疾患も同様で、親の因果が巡っているだけです。


厳しい言い方ですが、これが因果応報というものです。


ですから、その業を受け入れ、きちんと感謝していかなければならないのです。


そうすれば、因果は変化していきます。

”新たな因果”を創り出すことができるからです。



あなたは、食材に感謝していますか?


もちろん、肉だけではなく、野菜も生きています。

薬漬けで急成長させられています。


それらにきちんと感謝していますか?


「動物が可哀想だから肉や魚は食べない」という方もいるでしょう。

これは、他の生命を慈しめる素晴らしい行動だと思います。


ただ、全ての人がいきなりできるものでしょうか?


そうであるのなら、ここまでの因果は巡ってこないはずです。


そのため、まずは”感謝することから”始めましょう。



使われている食材、一つ一つに感謝していきましょう。

過去、現在、未来の全ての食材に感謝していきましょう。


人の傲慢によって生じた因果を、私たち一人ひとりが変えていくのです。


感謝の心を持つようになれば、食材を安易に捨てることも、漫然と口にすることもなくなります。


栄養を余すことなく取り入れることができます。


病気を患っている方は、食材への感謝が足りません。

「いただきます」という言葉も、ただの習慣になっているだけです。



これからの世界では、傲慢な人間は淘汰されていきます。

そして、現在それが移行中です。


そのために病気になっているのですから。

そのために理不尽に曝されているのです。


今の考えを改めないと、その因果を変えられません。


幸い、今日から実践できるものですから、さっそく実践していきましょう。

むしろ、食事をするときだけではなく、それ以外でも行ってください。


なにせ、食事の時間よりも、食材が腸内に留まっている時間の方が圧倒的に長いのです。

ですから、四六時中感謝してもいいのです。



毎日本気で感謝をしていけば、因果も変わっていきます。


毎日犠牲になった生命に対して、そして、今を生きる生命に対して感謝していきましょう。

きちんと弔ってあげましょう。


皆が皆、そのようにできれば、食生活も変わります。

食で健康を害することもなくなります。


断食や減食も簡単にでき、健康で悩むことなどなくなるでしょう。



もう一度言います。



因果は巡る



この意味をよく考えてください。


”誰であろうと”因果は巡ってきます。


しかし、新しい因果を創ることはできます。

そのための方法が、”心からの感謝”なのです。


命を食べるのは自然の摂理です。

そのため、肉を食べてもいいのです。


ですが、その分感謝していってください。


肉も野菜も穀物も果物も、全てが命です。

私たちの口に入る全てのものが生きていたのです。


それに感謝していきましょう。


毎日実践していってください。

イメージしていますか?

断食や減薬の話をしてきましたが、これらが全てだとは思わないでください。

そもそも、身体を壊している方でない限り実践しようとは思わないはずです。


たしかに、身体のことを考えるのなら、健常人でも実践していった方がいいでしょう。

しかし、症状がないのにムリヤリやっても意味がありません。


これではパフォーマンスが下がるからです。

”強制”により、やる気が削がれるからです。


辛いことを辛いと認識したまま続けると、心が傷つきます。

結果、身体にもその傷が伝わってしまいます。


それならやらない方がいいでしょう。


なお、この結果がうつやストレス性の胃炎などになります。

心が身体に影響を与えると科学的に証明されているのです。



断食や減薬は、あくまで物理的な身体を労わっていくものです。


しかし人は、情報空間(イメージや心など)で物事を思考していますから、そちらを疎かにすると結果的に身体を壊します。


ですから、心と身体の両方を労わっていく必要があるのです。



断食や減薬が辛いと思っている方は、”そもそも”何故断食などをしようと思ったのでしょうか?


私に言われたからですか?

医者に薬漬けにされたからですか?


断食の話でもしましたが、これらはあくまで”気付きを得る機会”です。


自分の身体にどれだけの負担が掛かっていたのかを知る機会なのです。

自分の取り入れていたものがどういうものなのかを知る機会なのです。


物事には、一つの意味しかないということはありません。

色々な意味が含まれています。


それに気付きましょう。



断食は辛いと思っている方や、減薬をしたいと思っている方は、”まず自分がどうなりたいのか”を考えてください。


ゴールを考えてください。


健康になって、元気になって、”何をやりたいのか”を考えましょう。


考えた結果、今のままでもいいのなら、それでもいいのです。

自分で選択したということですからね。


自分の選択を尊重しましょう。



ただし、”これは自分だけの場合”です。


家族の健康がかかっている場合は違います。


特に、子どもの肥満やアレルギー、多動などの場合、食の影響を受けています。

今すぐ改善していくための方法を考えましょう。


人は情報空間(イメージや心など)で思考していると話しましたが、”子どもはそれが未発達”です。

つまり、”大人よりも”自我が未発達ということです。


ですから、物理的なものからの影響を大人よりも受けやすいのです。

自分が食べているものからは特に。


子どもの健康を考えているのなら、実践していってください。



自覚していないだけで、取り入れたもの(食など)が心と身体に影響を与えている方は大量にいます。


むしろ、いない方はいません。


それに気付けるかどうかなのですが、結局は本人次第です。


未来のイメージがあるのなら、変えていけるでしょう。

過去のイメージに浸っているのなら、今のままです。


人は、観る場所によって行き先が異なります。

無意識がそのように働いてしまうからです。


あなたはどのような未来を望んでいますか?


イメージしてください。


そして、そのイメージに合うように行動していきましょう。


そうすれば、断食や減食、断薬や減薬も簡単に実践できます。


まずは、未来のイメージを持ちましょう。

減薬、減食の方法

今までの話から分かるように、私は減薬や減食を勧めています。

しかし、減食ならともかく、減薬の場合は注意が必要です。


薬は精製度や効能が強いため、いきなりなくすとフィードバックが起こるからです。


これは、薬で補っていたものがなくなったことにより、”身体が対応しきれない”ために起こります。


ですから、”身体を慣らす”ためにも、徐々に減薬をしていく必要があるのです。



減薬を勧めている医者もいるにはいますが、身近にいない方がほとんどでしょう。


なにせ、医者は薬で儲けていますから。


”患者を壊して食いつないでいる”のが医者です。

元気になりたかったら医者いらずになりましょう。


なお、イスラエルで医者がストライキを起こした際、死亡率が半減したという報告があります。


医者がいない方が死亡率が下がるのです。


普通逆ではないのでしょうか?

現代の医者は何をしているのでしょうね?


もちろん心ある医者もいますが、圧倒的に少数なのが現状です。


世界へ目を向けてみると、日本の考えがいかに小さいのかが分かりますよ。


以下に日本の例も紹介されているので、リンクを貼っておきます。

病院がないほうが死亡率が下がる!夕張市のドクターが説く、”医療崩壊”のススメ
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51895500.html



さて、減薬の方法になりますが、これは段階的に行います。

先にも述べたように、”身体を慣らしていくため”です。


①まず、一錠の1/4を減らし、残りを一週間飲み続ける。

②身体への反応が出ないようなら、更に1/4錠分減らし、残りを一週間飲み続ける。

③次も同じように1/4錠分減らし、一週間飲み続ける。

④最後は薬をなくす。


以上です。



薬の残量としては、①が3/4錠、②が2/4錠、③が1/4錠です。


そして、もし身体が反応してしまうのなら、1/4錠を更に半分にして行っていきます。


つまり、1/8錠ずつを、一週間掛けて減らしていくということです。

もちろん、1/6錠ずつ減らしていってもかまいません。



要は、時間を掛けてゆっくりと身体を慣らしていけばいいのです。


”身体は適応するようにできています”から、時間を掛ければどんなものでも適応できます。


減薬が難しいと思っている方は、いきなり止めるから難しいと思っているだけです。


徐々に減らしてけば、どんな薬だろうとなくせますよ。



「糖尿病はどうなるんだ」という方もいますが、糖尿病は”食べ過ぎた末の内臓疾患”です。


食べ過ぎでインスリンコントロールができなくなった状態ですから、”粗食”をすれば治ります。


ですから、”減食or断食と減薬”を同時に行っていく必要があります。


糖尿病の専門家が、糖尿病は治らないなどとおかしなことを言っていますが、それで専門家など聞いて呆れます。


専門家なら治せるでしょう。

食べる量を減らせばいいのですから。


一日三食などいりません。


一日三食食べて糖尿病になったのに、何故一日三食食べるのですか?

食べ過ぎでなったのですから減らすのは当然です。



また、人工透析をしている方もいますが、これも”腎臓への負担が掛かりすぎた末の内臓疾患”です。


薬や暴飲暴食をしていると、特に腎臓への負担が大きくなります。


ついでにお金の話をしますが、人工透析は一人あたり年間約700万円掛かります。


人工透析をしている方の平均寿命は約10年ですから、一人あたり7000万円のお金を使ってくれるということです。


医者的には、ガン治療よりも人工透析をしてくれた方が長期間利益を貪れるのです。



話の流れはこうです。


①医者はどんどん薬を出し、まずは薬で儲ける。患者は薬漬けになり、副作用を抑えるために更に薬を飲む。

②その結果、患者は腎臓がぼろぼろになり、人工透析が必要になる。人工透析で医者は更に儲けることができる。

③患者からお金を吸い取れるだけ吸い取り、あとは捨てる。医者は次の儲け先を見つける。


この流れをしっかり理解しておかないと、薬漬けにされます。



医者は金の亡者だと理解してください。


少なくとも、”薬ばかり出す医者”は信頼しなくていいです。

患者のことを考えてくれる医者ならそんなことしませんから。


そもそも、西洋医学では”自然治癒力”というものを教えません。

「患者を治すのは薬と医者だ」と教え込まれるのです。


ですから、”医者に聞いても治るわけがない”のです。

西洋医学では薬を出されて終わりなのですよ。


それならまだ、東洋医学やアーユルヴェーダの方がいいでしょう。



減薬の方法は分かりましたか?


減薬は、”身体を慣らすこと”が何よりも大切なのです。

それを理解してください。


また、減薬の方法が分かれば減食の方法も理解できます。


つまり、”徐々に減らしていく”のです。



①まず、三食腹八分目くらいまで減らし、その状態を一週間続ける。

②次の一週間は、朝食を半分にする。

③次の一週間は、朝食を抜く。

④次の一週間は、二食腹七分目くらいの状態を維持する。

⑤次の一週間は、二食腹六分目くらいを維持する。


以上が、一日二食腹六分目の方法です。



また、一日二食腹七分目を目指す場合、⑤をなくせばいいのです。


もし、身体が慣れないようなら、減らす量か食べるものを変えてください。


パンをご飯に変えるとか、甘いものは控えるとか、油っこいものは少なくするとかです。


腹持ちのいいものを自分で調べて食べるようにしましょう。

オススメは玄米です。


もし玄米が食べられないという方は、白米と混ぜてみると食べられるようになります。

半分くらいずつから試してみてください。


ついでに、大豆や小豆を入れるとたんぱく質も摂れますよ。



現代人は食べ過ぎです。

薬も飲み過ぎです。


それで身体を壊していますから笑えません。


生命体には、元々身体を維持する機能が備わっています。

それを活性化させてください。


身体を壊している方は、食べているものがおかしいから壊しているのです。


年齢は関係ありません。

年を取れば、身体に必要なものも変化していきます。


昔と同じように食べ続けていませんか?

自分が何を食べているのか説明できますか?


よく調べ、本当に必要なのか考えてください。


思考放棄していると、医者に殺されるだけです。


身体の声に耳を傾けましょう。

割合を増やそう

先日、視点を食材に対しても向けようと話しました。

食材の背景を意識していこうと。


例えば野菜だったら、微生物と大地と水と太陽の恵みを何ヶ月も得て成長を遂げています。

例えば獣肉だったら、植物が得てきたエネルギーを取り入れ、成長を遂げています。


私たちは”それら全ての恩恵”を授かっているのです。


そこに視点を向けてください。



視点を向けていないものは『無い』も同じです。

視点で分からなければ、”意識する”と言った方がいいでしょうか?


人には不思議な”捕捉機能”があります。


視点を向けることでそこへ行くことが可能なのです。

むしろ、向けただけで勝手にそこへ行ってしまいます。


この不思議な機能、元々は無意識の働きなのですが、意識するだけで簡単に作動します。

つまり、自分で意識した捕捉対象へ向かうことが可能なのです。


なお、この機能を使っているのがコーチングです。

ゴールへ向かうことも、この機能を利用して行っていますから。



逆に、見える部分があれば見えない部分も存在します。

盲点のことですね。


しかし、確かに存在しています。


空気など、身体に必要なものは意識せずとも無意識が認識しています。

ゴールなど、心に必要なものに対しても無意識が勝手に認識します。


つまり、自分にとって”重要なもの”に対しては無意識が反応してくれるのです。


しかし、それ以外のものは”すぐに”見えなくしてしまいます。


食事なども、意識しないと物理的な栄養のみになってしまいます。

物理的な身体を作るのに必要な栄養があればいいからです。



私たちは物理世界だけに生きているのではありません。

精神世界でも生きています。


精神世界ではなく、イメージの世界とか心の世界とか魂とか言い方は色々とありますが、そういうものがあるのです。


そうでなければ、うつ病になどならないでしょう。

ストレスで身体を壊したりしないはずです。


心と身体は同一存在です。


ですが、現代人は身体のみを注視する傾向にあります。

身体と言いますか、物理世界のみに重点を置いているのです。


健康に対してもそうです。


物理的な身体のために、サプリメントや薬を飲み、ジムや病院へ通っています。


また、心の健康のためと言っても、”物理的な”趣味や”物理的な”人間関係を重視しているだけなのです。


目に見えるものにしか視点を向けていないのです。


その背景を考えることを日常的にしていないのです。



もう一度言いましょう。

視点を向けていないものは無いも同じです。


ですから、食材の栄養を余すことなく取り入れるのなら、意識していかないとそれらが無くなってしまうのです。


きちんと背景を考えられるようにならないと、物理的な栄養しか摂取できないのです。


元気になりたいのなら、まずは基本的なことからしていきましょう。


食事は毎日していくものですからね。



自分だけしか見ていない場合、視点は自分にしか向いていません。


自分だけではなく、それ以外にも視点を向けていってください。

健康になりたいのなら、この広い視点が役立ちます。


これができるようになれば、健康は結構簡単に手に入ります。

これも、”視点を何処に向けているか”の違いです。


簡単だと思いますか?

難しいと思いますか?


健康になりたい、元気になりたいのなら、視点は『元気』『健康』に向け続けましょう。


ネガティブに考えてしまったら、それ以上にポジティブに考えましょう。

考えるという行為が、視点を向けると”同義”なのです。



あなたは、いつも何を考えていますか?


未来のことを考えていますか?

過去に思いを馳せていますか?


元気になりたいのなら、視点は未来に、そしてポジティブに考えてください。


毎日意識し続けると、それが無意識にまで書き込まれます。


毎日続けていく。

それが大切です。


まずは、『未来、過去の割合』『ポジティブ、ネガティブの割合』を意識しましょう。


視点は多い方に向けられます。


割合を認識したら、毎日”意識して”、視点を変えていってください。


『未来』『ポジティブ』の割合を増やしていってくださいね。

プロフィール

中嶌 星児

Author:中嶌 星児
科学的に自分を変えていく方法を話しています。

また、仏教的な話や哲学的な話もしています。

『自分を変えていきたい』と望んでいるのなら、学び、実践していきましょう。

方法さえ分かれば、誰であろうと変わることはできます。

◇一人だと不安な方はこちらへ:SNCoaching

◇自分以外も助けたい方はクリックお願いします◇

にほんブログ村 健康ブログ 心と体へ

検索フォーム
リンク
カテゴリ
最新記事
月別アーカイブ