新型ワクチンについて、対処できる呪いとできない呪い

先月からヒーリング集中月間を行っていましたが終わりとします。


私に依頼しなくとも私のヒーリング場に接続していた方がいましたが、それ以上良くなりたいのなら依頼してください。

あそこはあくまで人以外の生命を癒す場ですから。


なお、あの場は慈悲を実践している方ならヒーリング効果を受け取れるようになっていますから、毎日慈悲の教えを実践しましょう。

慈悲を実践すればするほど、より大きな力を受け取れるようになっています。


手っ取り早く元気になりたいのなら依頼することをお勧めします。

いえ、今の私の元へ来る方に詐欺だなんだという方はいないでしょうから、この際はっきり言いましょう。


『治りたかったら依頼してください』


この言葉に疑心暗鬼になる方は他へどうぞ。

私もその方が助かります。



そもそも、相手によってヒーリングの手法やら何やらが異なるため、ヒーリング場に接続すれば一律に治るというものではないのです。

また、私の場合食事療法や運動療法なども取り入れていますから、対面の方が相手に合ったものをその場で提示できます。


これは、対面することで相手から非言語の情報を大量に入手しているからです。

逆に、テレビ電話のような画面越しではある程度の情報しか入手ができないのです。


よって、双方のためにも対面の方が良いのですよ。



今は新型ウイルスが広まっていますから、対面したくないという方もいると思いますがそれは今更です。

ここまで広まった新型ウイルスを絶滅させることは不可能なのです。

一生付き合っていくしかありません。


それよりもワクチンに気をつけましょう。

日本の場合、新型ウイルスの死亡率よりもワクチン接種での死亡率が上回ることになりますから打つだけ無駄です。


例えば、ノルウェーの報告ではワクチン死亡率が0.047%です。

そして、日本の新型ウイルスによる累計死者数は現在9778人です。


集団免疫を獲得するためには最低でも全人口の20%程度は必要ですから、日本ではだいたい2500万人程度がワクチン接種する必要があります。

この数字にワクチンの死亡率をかけると、約1.2万人がワクチンで死亡することになります。


更に分母が増えていけば死亡率も高まります。

全人口がワクチン接種などすれば、日本だけでも6万人近くが亡くなることになります。


ただし、これはワクチン接種した直後の死亡率です。

これから数年先は更に膨れ上がる可能性もあります。



なにせ今回のワクチンは、mRNAワクチンという新機能のワクチンです。

このワクチンは、ウイルスのタンパク質を人の細胞内で産生し、それにより抗体を作り出すワクチンです。


また、mRNAは不安定な物質のため安定化させるために化学的な処理をしています。

そのため、細胞内でいつ分解されるか分かりませんし、そのまま人のDNAに組み込まれる可能性もあります。


更に、タンパク質を作り出すリボソームは一細胞辺り数百万個もありますから、少量のmRNAから大量のウイルス様タンパク質が産生されることになり、その効果は未知数です。


血栓が発生したり、ウイルス様タンパク質が血液脳関門を突破するとの報告もあります。

老人の方がワクチンによる死亡率が高まる可能性や、ワクチンを摂取した方が変異株に感染しやすいとの報告もあります。


つまり、今の世界はmRNAワクチンの人体実験をしているのです。


少し調べればワクチンのデメリットなど大量に出てきます。

ワクチンに頼るのではなく、自身の生命力を高めるようにしていきましょう。


そもそも、何故これだけ不安を煽る報道をしているのかよく考えてください。

恐怖は人を洗脳する際の常套手段です。


頭を働かせ考えましょう。

お金以外の目的があると思ってください。


なにせ、共産主義、民主主義に関わらず、主義思想の異なる国が同じ方向へ向かっているのです。


何かしらの力が作用していると考える方が妥当でしょう。

まあ、元締めが同じなので当然と言えば当然です。


いえ、話が脱線したので戻します。



さて、ヒーリングはスピリチュアルだと思っている方もいるので、それ関連でオカルトの話をします。

こういう話の方が面白いようですから。


ただし、今回の話は聞いていて楽しいものではないかもしれません。

むしろ人によっては「なんてことを話すんだ」と怒るでしょう。


以前呪いの話をしたので調べた方もいるようですが、呪いには様々な種類があります。

日本で有名なのは丑の刻参りです。


しかし、丑の刻参りとは相手を呪うだけではなく、自分が達成したいポジティブなことに対しても有効です。

本来の丑の刻参りに善悪はないのですよ。


力は使い様なのです。


他にも幽霊による呪いなどもありますが、注意してもらいたいのは上記のような生霊による呪いの方です。

なお、幽霊はいないと思っている方もいると思いますが、今回はいるという前提で話します。


もっとも、幽霊も幻覚も見た者からすれば同じなので証明不可能なのですが。


これは実際に幻覚、幻聴を見たり聞いたりしている方なら分かるでしょう。

とある霊媒師など、自分が幽霊を見ているのか幻覚を見ているのか分からないと言っているほどです。


私も経験していますが、本当に幽霊か幻覚か分からないのです。

どちらも脳が見せているものですから。


幽霊が実際にいた場合、視覚から入った情報は脳へと伝達されます。

これは私達が日常で使用している視覚の機能です。


しかし、人間の脳にはイメージに対して臨場感を感じると、それをリアルだと認識する機能があります。

これが強烈に作用すると幻覚を見ることができるのです。


ですから、実際に幽霊が『いてもいなくても』脳は幽霊を認識してしまうのですよ。



では、何故生霊が問題かと言うと、普通の霊は一度お祓いすれば終わりますが、生霊はお祓いをしても何度も来るからです。

「生霊の呪い」よりも「怨念」や「恨みつらみ」と言った方がいいでしょうか。


その人が生きている限り続くのが生霊による呪いです。

原因を排除しないと永遠に終わらないのです。


生霊への対処法は自分を大きくすることですが、相手が本物だとそれすら無意味だと思ってください。

あるいは毎日お祓いしても良いのですが、相手の怨念の強度によっては毎日でも足りないでしょう。


そうなってしまったら諦めるしかありません。


そもそも、そこまで恨まれることが稀だと思いますし、それほどの力量を持っている方もほぼいません。


慈悲や悟りだと対処可能だと思うかもしれませんが、これらは相手の幸せを願い、自分が犠牲になることも厭いませんから不向きです。



生霊の呪いがよく分からなければ、ヒーリングと似たようなものだと考えてみてください。

ネガティブな遠隔気功をしているようなものだと認識しましょう。


なお、生霊による呪いは特異的ですから、自分がどんなに跳ね除けようとしても自動的に接続されます。

相手が素人なら意識すれば跳ね除けられますが、プロになるとどんなに意識しても無理です。


気功に長けている方なら私の話していることが理解できます。

ヒーリングや呪いは無意識への働きかけですから、意識でどうこうできるものではないのですよ。


そのため、相手よりも自分を大きくすることが大切なのです。

自分がゾウくらい大きくて、相手がアリくらい小さいなら、相手からの影響など微々たるものになりますから。


呪いが効く人効かない人がいるのはこのためです。

自分の魂が相手よりも大きいか同程度なのかの違いなのです。


そうなるためには毎日修行するしかありません。

いえ、その前にそこまで恨まれることがないようにしないといけないのですが。


自分を大きくする方法ですが、とりあえず太陽を目指していってください。

太陽の力を借りて、自分が温かく、大きくなっているイメージに臨場感を感じましょう。



呪いを甘く見ないことです。

科学的にも、遺伝子の変異は子どもへと伝わることが分かっています。


つまり、七代先まで祟るということが科学的にも証明されているのです。


もっとも、遺伝子は意志の力や食事でも変異することが分かっていますから、自分で変異させることが可能です。

体調が良くなったり、体質が変わったりするのはこのためですから。


呪いは怖いものですが、それに対するカウンターも存在しています。


力は使い様ですから、そういうものがあると認識だけしておいてください。


オカルトなどは摩訶不思議で楽しいと思うかもしれませんが、楽しいだけではありません。

娯楽程度の認識で手を出して、痛い目を見ることにもなりかねませんから気をつけましょう。


なお、私はお祓いなどはクライアントにしか行いませんからあしからず。


オカルトだけにのめり込まず、ほどほどにしていってください。


他にも楽しいことはたくさんあります。

色々なことに興味を持ってみてください。

プロフィール

Sage

コーチでありヒーラー

『どうすれば自分を変えていけるか』という話を分かりやすくしています

小学6年生なら分かる内容ですから、自分を変えたいのなら学びましょう

方法さえ分かれば、誰であろうと変わることはできます

なお、コーチングやヒーリングの依頼、学習はこちらから

生まれ変わるために

癒し処
※ヒーリングに必要な知識だけをまとめました