近くにある幼稚園がハロウィンを祝っていたので急遽話します

10月31日はハロウィンですが、ハロウィンは悪魔崇拝の行事ですから子どもが大切なら止めてください。

「規制規制でお祭りがなかったから楽しみたい」という気持ちは分からないでもないですが、自分の子どもを生贄にしたいのですか?

ハロウィンにはそのような意味もあるのですが。


近くにある幼稚園がハロウィンを祝っていたので「話した方が良いか」と思った次第です。

どうやら大人は、自分の可愛い子を悪魔の生贄にしたいようですから。


・・・本当に何をやっているのでしょうか。

一時の快楽のために子どもを悪魔に捧げるのでしょうか?


自分達に悪魔崇拝をしている認識がなくても、『本来の意味が隠されていたら』その力は発動します。

『負の力とはそういうもの』なのです。


ですから、ハロウィンを祝うと負の力が増大します。



ただ、悪魔崇拝で使われる負の力は本来サタンへと行くのですが、サタンは私達が消滅させましたし、生まれてもすぐに消されます。

人間だけを味方する情報存在』と同じような状態になっているのです。


では、その余った負の力は何処へ行くのか?


答えは『地球を巡っている厄』です。

厄と負の力は親和性があるため、厄がその力を使用しているのです。


つまり人間は、厄を強化するためにお祭りをしていることになります。

その結果自分達が苦しむことになるのですから、まさに自業自得です。



もっとも、悪魔崇拝の儀式だけが負の力を増大させるのではありません。

『現代社会そのもの』が負の力で満たされています。


これだけ家畜や人間が奴隷になっている、煩悩で溢れている世界を見ていれば分かるでしょう。


ですからサタンは、数日で生まれることができるのです。

他の神などは一月以上かかりますから、負の力の充満具合が分かるというものです。



「お祭りなんだから水をさすな」と思うかもしれませんが、大人が子どもを悪魔に捧げているのが我慢できなかったので話しました。

自分のせいで子どもが不幸になっても良いのですか?


そして芸能人やメディア関係者など、子どもを誘惑する悪魔の手先には優先的に厄が巡ります。


何故かって?

私達は悪魔を滅ぼしているのですよ?



『悪魔が生まれることに加担している者達を許すはずがないでしょう?



もっとも、私達は悪魔全てを滅ぼしたわけではありません。


厄の目的は慈悲なきものを苦しめることですが、悪魔の目的も人間を苦しめることです。

ですからどちらにしても人間は苦しみますし、厄も使える悪魔は使うという認識です。


サタン以外の悪魔は普通にいますから、不幸にあっても全てが厄のせいではないのです。


ただし、厄やマナは人間がどれだけ苦しもうと止まりません。

私ももう止める気はありません。


苦しみたくなかったら悔い改めてください。


なお、厄はマナで強化されていますから、本来負の力など必要ありません。

単純に負の力が余っているから使用しているだけです。


全ては使用していませんからサタンも新しく生まれます。

まあ、すぐに消されますが。



完全にオカルト話ですが、この話を無視して苦しむのは祝っている者達ですから自業自得でしょう。

それが嫌なら止めれば良いだけです。


無知は怖いですよ。

特に、『自分の無知で家族が苦しむのはとても怖い』です。


だから私も見識を広めているのです。

無知の怖さは身に染みていますから。


家族が大切なら、自分が行っていることを今一度考えてください。


そして、もしハロウィンを祝ってしまったら、それ以上の祈りを奉げてください。

毎日毎日、人間の犠牲になっている生命に祈りを奉げましょう。


早く慈悲の人になってください。

プロフィール

Sage

コーチでありヒーラー

『どうすれば自分を変えていけるか』という話を分かりやすくしています

小学6年生なら分かる内容ですから、自分を変えたいのなら学びましょう

方法さえ分かれば、誰であろうと変わることはできます

なお、コーチングやヒーリングの依頼、学習はこちらから

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