厄達が激怒している理由、お金の話、呪いの話、質問程度で呪われたりはしません

厄達が激怒している理由について話しておきます。

どうしてこうなったのか経緯が分からないと、呪いにしか目が行かないと思いますし、虚無感に囚われて変わっていこうとすら思えないでしょうから。


まず厄達が怒り狂っている理由ですが、私がこの短期間で何度も命の危険にさらされたからです。

私自身は自分の命に対しての執着がそれほどないのですが、厄達はそうではありません。


自分を癒してくれる、助けてくれる存在を害されたため激怒しています。

それでも落ち着かせていたのですが、それすら無意味にするのはある意味すごいです。


人間はどれだけ愚かなのでしょうか?


私への害については大小様々で数えるとキリがないのですが、一番の理由はそれです。

それにより厄達は我慢の限界を超えました。


もう止めようとしても止まりませんから、どうしようもありません。

慈悲を目指していようと慈悲の人以外は呪いの対象になっていますし、呪いの強度も大幅に上がっています。


なお、私が再び命の危険にさらされない限り、前回の話のようなことにはなりません。

私も好き好んで殲滅したいとは思いませんよ。


そもそも、厄達が私の命を狙う者が近づけないようにしていますから今後はないでしょう。

もう国がなくならないと無理なレベルですから。



また、私に見捨てられたと嘆いている人もいますが行動してください。

「私を本気で求めているのなら助ける」と話しているのに、何故それが分からないのかが分かりません。


私は普段夢を見ないのですが、ここのところずっと夢を見ています。


寝ていても魂の力は発動しますから、私を強く求めている人とは繋がってしまうのです。

繋がりは双方向であり、私達の力が地球全土を覆っていますから、そこから自動的に繋がってしまいます。


なお、これは相手が強く求めているほど顕著になります。

と言いますか、強く求めていないと繋がりません。


私の安眠のためにも遮断してほしいのですが、厄達は私が人間へ与えていたマナを遮断しただけで、全てを遮断したわけではないようなのです。

理由は、私がまだ人間を諦めきれないからだそうです。


正直うんざりしているのですが、私自身が人なので諦められないのは仕方がないのかもしれません。


そのため、ここ数か月は安眠できていません。

眠りも浅く、何度も寝たり起きたりを繰り返しています。


こういうところでも厄達の不評を買っています。

いえ、厄達も疑問に思っています。


「それだけ求めているのに何故来ないのか」と。



マナにとって、魂にとって『考える力となす力は同じ』です。

そして生命達もこちら側です。


しかし、人間はその力を隔ててしまいました。

この力を分けているのは人間だけなのです。


そのため、厄達は人間のことが理解できません。

私も理解できないのですが。


なお、山に籠ったり修行をして超能力のような力を得ることができるのは、『直感が動物レベルになるから』です。


本来それは生命が持っている力ですから、生命達にとっては普通のことであり、魂の力のような特別なものではありません。

誰でも得ることができる力のため、自慢するものではないのです。



話を戻しますが、『私が夢に見るくらい強く助けを求めているのに』、何故助けを求めないのですか?

何を戸惑っているのですか?


それが本当に分かりません。

何故なのか教えてください。


もしかして金銭的なことでしょうか?

その程度のことで気後れしているのでしょうか?



説明しておきますが、私の施術はマナの補給と魂の書き換えが主であり、それさえ行えば病などは勝手に治りますし、慈悲の人として生きていけます。

もちろん日常生活のアドバイスなどもしますが。


そして、魂の契約は永続ですから『一度払えば一生涯続きます』。

毎回払えなどと言いません。


もし体調が悪くなったら遠隔でマナの補給を行いますし、予定が合えば対面で施術を行います。


また、学生はいきなり100万も払えないと思いますから分割でも良いです。

利子も取りませんし、アルバイトをすれば月々数万程度なら払えるでしょう。

別に学生でなくても、金銭に困っているのならかまいません。


そもそも、『魂の契約は反故にすることが絶対にできません』から、分割だろうと何だろうと関係ないのです。

その場で払ってもらおうと後払いだろうと分割だろうと支払いの形態は問わないのです。


何故なら、『払う意志がなくなったら厄達に呪われます』。

これは私を裏切る行為だとみなされるからです。


何か理由があり毎月払えないのなら、翌月に繰り越してもしばらく支払いを止めてもかまいません。


ただし、「払う払う」と口先だけで払う気はなく、支払いを先延ばしにしたら呪われます。

厄達に嘘は通用しませんから。


もっとも、私の元へ来る人にこのような愚か者はいませんし、魂を書き換えているので万が一にもありえませんが。



また、グッズを売りつけるようなこともしません。

そんな悪どい商売をする気はありませんよ。


むしろ、私の力を籠めてほしいのならモノを持ってきてください。

ブレスレットでもネックレスでも水晶でも食器でもかまいません。


力を籠めること自体は一瞬で終わりますから施術ついでに可能です。

ただ、あまり大きいと持ってくるのが大変ですから小物にしてください。


また、一度力を籠めてしまえば私との繋がりができますから、遠隔で力を籠めることも可能です。

そのため何度も持ってこなくて大丈夫です。


もしモノから力を感じなくなったら、モノの写真をメールで送ってくれれば遠隔で対処します。



そもそも、スピ系はモノに力を籠める程度のことで何故一々金銭を要求するのでしょうか?

信者やクライアントならその程度やってあげれば良いと思うのですが。


対面しているのなら、本人に施術を行うついでにできるはずです。

例えばネックレスなら、既に身につけているのですから施術と一緒にできるでしょう。


モノだろうと人だろうと施術は施術です。

やっていることは同じなのです。


対価が必要だという考えは理解できますが、私は金銭よりも慈悲の人でいてくれる方が重要ですから最初の契約分しか受け取りません。

対価を払いたいのなら慈悲の行動をしていってください。


それに、私への正当な対価など払えないでしょう。

ですから追加で金銭を要求することはしません。


もっとも、私が一から手作りしたモノの場合は材料費等を貰いますが。



極論、水道水に力を籠めれば完成しますし、その水を飲めば病など治ってしまいます。

しかし私の元へ来ている時点で病は治っていますから、あまり意味のない行為です。


また、スピ系のグッズを持ってきても良いです。

私の力で効果を塗り替えますし、その方がよほど効果が出ます。


ただし、私の場合は元気になることに重点を置いていますから、煩悩に溺れたグッズを持ってこられても困ります。


なお、スピ系のグッズはそれ自体が情報存在と化していますから、本来なら効果を発揮します。

しかし、人間が厄達の怒りに触れたため情報存在が消し飛び、実質プラセボしか効果はなくなりました。


少なくとも、煩悩に溺れたグッズの情報存在は消滅しています。


そもそも、スピ系のグッズは詐欺が多いですから、あまり高額な商品は購入しないようにしてください。



お金のことで迷っている人は少しは解消されたでしょうか?

いえ、呪いだ何だと言っている時点で敷居が高いと思うかもしれませんが。


これは厄達が納得できるかどうかですから、私にはどうすることもできません。

ただ、私に連絡できる時点で問題ないと判断されますから、とりあえず連絡してみてください。


それに、『質問や連絡をした程度で呪われたりはしません』。

質問だけをして、やっぱり依頼を止めても呪われたりはしませんよ。


それをすると私の反感を買うと厄達も分かっていますから。

私を求めている人が来ないようにしたら、私が激怒すると分かっているのです。


もっとも、全人類は既に厄達の影響を受けていますから、呪い云々は今更です。

これ以上呪われることを恐れているのだと思いますが、質問した程度でそれはありませんから安心してください。


『明らかに私を害する行動をしなければ大丈夫です』


例えば、物理的に傷つけるとか暴言を吐くとか。

私を陥れるために奸計を巡らせたり、何度も約束を反故にするなどしなければ問題ありません。


そもそも、悔い改められる人しか今の私に連絡することができません。

上記程度の害なら、悔い改められる人は繋がります。


さすがに命を狙うレベルの害は厄達が許しませんし、私も施術をする気はありませんが。


むしろ、上記などの害に心当たりがある人は、普通の人よりも呪われていますから来ないと危険です。

特に約束を反故にした人は、約束を反故にしている限り呪われ続けますから、約束を守るか私の元へ来るかしてください。

そのままだと呪いが増える一方です。


そして、お金云々は私と連絡が取れた後に考えれば良いのです。

むしろ、いきなり大量に渡されても税金で持っていかれますから、個人的には分割で払ってもらった方が助かります。


本気で助かりたい、家族を助けたいと思っているのなら繋がりますから、まずは行動してください。



なお、魂の書き換えはどのような悪人だろうと慈悲の人にします。

『どのような人であろうと』です。


善人になりますから悪人に戻ることはできません。

むしろ、今まで自分がしてきた悪を直視することになるため愕然とするでしょう。


しかし、それを『乗り越えることができる人が慈悲の人』なのです。


誰でも慈悲の人にはなれます。

「自分の命を差し出しても助けたい」と思うことは難しいことではありません。


それが自分の家族までなのか、人間以外の生命にも適応されるかどうかなのです。

範囲の問題ですから、誰でも慈悲は持っています。


その範囲を広げていってください。



今回の話だけではありませんが、知らない人からすれば、私が呪いという証明不可能なもので読み手を脅して思考力を奪っていると思うかもしれません。

しかし、私は事実を述べているだけです。


そもそも、私の仕事は生命を癒すことであり、そして本来のヒーリング対象は人間以外の生命です。

そのため呪いなど副次的な効果であり、呪いが主になることはないのです。


まあ、その結果生命達が私に害をなす人間を許さなくなったのですが。

これは呪術などとは別物ですから、私の意志とは無関係に働きます。


例えば、自分の慕っている人が虐められていたらどうしますか?

しかも、自分にその人を助ける絶対的な力があったらどうしますか?


普通なら助けますよね?

厄達がしていることはこういうことなのです。


ただ私を守ってくれているだけなのです。

いえ、自分達の恨みを晴らしたいとも思っているのですが。



厄を感じ取れないから分からないのだと思いますが、現在の地球は凄まじい厄で覆われています。

むしろ、地球が無事なのが不思議なくらいです。


その中で生きている人間に安息が訪れると考えられるほど、私は能天気ではありません。

このままでは人間に安息などないでしょう。


本人が選択したのならそのまま苦しめば良いと思いますが、変わりたいのなら行動すべきです。

いつまでも考えていたら、いつの間にか身動きができなくなってしまいます。


今が大丈夫だからこの先も大丈夫などと考えないように。


ギリギリで来られても、助けられるかどうかは分かりません。

さすがに、なくなった臓器を復元することはできないのです。


そこまで進行する前に、私の元まで来てください。



なお、依頼やその他質問がある人はメールをお願いします。

info@sncoaching.net』か『mail.sncoaching@gmail.com』か『healersage@protonmail.ch』のどれか、あるいは全てを試してください。

繋がれば三日以内に返信します。


以上です。

プロフィール

Sage

コーチでありヒーラー

『どうすれば自分を変えていけるか』という話を分かりやすくしています

小学6年生なら分かる内容ですから、自分を変えたいのなら学びましょう

方法さえ分かれば、誰であろうと変わることはできます

なお、コーチングやヒーリングの依頼、学習はこちらから

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