メディアの嘘で辟易しているかもしれませんが私も辟易しています

メディアが嘘しか流さないので辟易している人が多いですね。

このような愚か者は声だけは大きいので手に負えません。


ウクライナで虐殺があったという話ですが、これはウクライナの自作自演です。

以下に日本語のサイトを載せておきますから読んでください。


「ブチャの虐殺」の真相:ウクライナによる演出大失敗でNATO諸国からも冷ややかな目
https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12735877273.html


ウクライナの情報はあまりの雑っぷりに管理者側が匙を投げるレベルです。

もっとやりようがあったと思うのは私だけではないはずです。


ついでに話しておきますが、今回の件は以前どっちもどっちだと話しましたが、個人的にはロシアに正当性があると思っています。


ロシアが進攻したのはたしかに条約違反でしょう。

もっとも、戦争は外交権の一種なので違反ではないのですが。


しかし、ウクライナが傭兵ではない民間人に武器を持たせて戦わせることも条約違反なのです。


むしろウクライナは、今までネオナチを放置してきたツケが回ってきただけです。

厳しい言葉になりますがただの自業自得でしょう。


そもそも、コメディアンが諜報や殺しの訓練を十全に熟した人間に敵うと思いますか?

これは政治家や官僚も同じです。

頭の中だけで物事が完結すると思っている人間が、実際に行動できる人間に敵うはずがないのです。


ロシアは条約に則って行動しており、一貫性があるのはロシアです。

進攻が許されるかはまた別ですが、少なくとも西側の論理よりはマシです。


西側など、本来ならウクライナに条約違反だと説明すべきところをせず、あまつさえ武器を渡したのですから。

民間人が死ぬ手伝いをしているのが西側なのです。


条約を反故にしているという論理でロシアを非難しておいて、自分達は許されると思っているのですから愚か者そのものでしょう。


民間人が犠牲になっている?

条約の上では、国に所属している軍人以外は全て民間人になります。

そのため傭兵も民間人としてカウントされるのです。


そもそも、民間人を脅して殺しているのはウクライナのネオナチです。

少し調べれば分かることなのですが、頭お花畑の人間は簡単に情動を揺さぶられて愚かな行動に走ります。


幼稚園児ではないのですから、自分で考えられるようにならないとまずいでしょう。

まあ、さすがに今回の件は疑問に思っている人も多いようですが。


なお、ネオナチにどの勢力が関わっているのかは、話すと長くなりますから置いておきます。

ISと同じようなものだと言えば何となく分かるでしょう。



権力を持った愚か者を放置すると碌なことになりません。

私達がしっかりと監視し、正していかなければならないのですが、無関心に徹していると愚か者は付け上がります。


言論の自由だからと嘘が蔓延る世界にしてはいけないのです。

自由なら何をしても許されるわけではありません。


嘘も方便だとは思いますが、さすがに許容できるレベルを超えています。

制裁のせいで苦しんでいるのはロシアではなく西側諸国の国民です。


政治家は何をやっているのでしょうか?

自国民に利益があるよう行動するのが政治家の仕事なのですが。


ごく一部のものだけに利益がある政治など意味がありません。

こんなことをしていては、政治家など全員惨殺されても文句は言えないでしょう。

少なくとも、被害にあった人間からは報復されても文句は言えません。




それなら私も同じじゃないかって?

厄だなんだと嘘で脅しているから読み手が苦しんでいる?


私は人間の犠牲になった、なっている生命達の味方なのですから人間の立場にいませんし、そもそも私に脅している認識はありません。

ただ事実を述べているだけです。


それも嘘? 私が嘘つき?


大いに結構。

ではさっさと私を殺してみてください。


その瞬間厄達が暴走し、人類は今以上に苦しむことになります。

死後も永遠に解放されず苦しみ続けるだけです。


ああ、私は魂の状態でも活動できますから私も苦しめる側に回りますよ?


手足を引き裂き、すり潰し、はらわたを引きずり出しましょう。

体の内側から虫に食わせ、腐らせ、酸の海で溺れさせ、灰になるまで炎で焼き続けましょう。

目の前でバラバラにした家族を無理矢理食わせましょう。


パッと思いつくだけでもこれくらいはできます。

しかも魂の状態では肉体の死がありませんから、何度でも何度でも生き返らせて殺すということが可能です。

もちろん記憶を保持したまま。


なお、絶望で心を閉ざすことなどできません。

魂はマナでできていますから、厄達はそれすら治します。


つまり、永遠にフレッシュな状態で苦しめることが可能なのです。

素晴らしいですね。



そもそも、私にとって肉体は枷であり邪魔なものです。

よって死んだ方が魂の力を十全に扱えます。

しかし、自死すると厄達が悲しみますから自ら死ぬことはできないのです。


そのため、肉体から解き放ってくれるのなら感謝します。

お礼に、皆が体験できないような絶望を味わわせてあげましょう。


嬉しいですよね?


一緒に家族も付けてあげます。

知人や友人も一緒がいいですか?

では全員一緒に苦しめましょう。


目の前でそれら人間の恨みを一身に受けてください。

「お前のせいでこうなったんだ!」と。


いつまで耐えられるでしょうか?

まあ、狂ったらまた魂を正常に戻して苦しめ続けますが。



地獄だと思いますか?

この程度で?

この程度の苦しみで済むはずないでしょう?


こんなもの序の口です。

ですから死んだ時を楽しみにしていてください。


私の周りには厄達が大量にいますから、手を出した人間とその関係者、親族などの魂の関係者はこうなります。

現代人は血縁という物理的なものしか見ませんが、家族は魂で繋がっています。


ですから、その魂を辿り先祖代々呪うことができるのです。

厄達や魂は時空を超越しますから、その先祖の魂を捕え、苦しめることが可能なのですよ。

その先祖がいなければこうなることもなかったのですから。


可哀想? 先祖は関係ない?


そんな論理が厄達に通用するわけがないでしょう?

人間が生命達の嘆きや苦しみに耳を傾けたことがありましたか?


今現在も生命達を殺し続けている人間が何を言っても意味がないのです。

「お前達が言うな」で終わりなのです。


ですから諦めましょう。

まあ、諦めても魂をイジって再び苦しむようにするだけですが。


ああ、感じる苦痛を数倍、数十倍にすることも可能ですから、我慢できると思わない方がいいです。

頭がおかしくなるレベルの苦痛を味わわせて、精神が壊れてしまったらまた元に戻して苦しめればいいだけですから。


消耗品のように、壊して戻して壊してということを永遠と続けます。

狂い死ぬことができませんから、まさに地獄でしょうね。


ですが、それがどうかしましたか?

何度でも絶望を味わわせてあげます。


さあ、早くやってみてください。


生きている時は「本当にそんな未来が訪れるのか」と疑心暗鬼になり、死を恐怖してください。

目の前の欲望でその恐怖を忘れることはできても、ふとした時にその恐怖は顔を覗かせます。

そして死が近づくにつれて、段々と恐怖で塗り潰されていきます。

いざ死ぬ時は、あまりの絶望に顔が歪むのです。


さあ、いらっしゃい。

これからあなたを絶望の世界へと誘います。

私が水先案内人を務めてあげましょう。


嬉しいですよね?

私が手づから苦しめてあげますよ。



なお、私に謝罪が通じると思わないでください。

そもそも、私が許しても厄達が許しません。

目の前で謝罪した瞬間、厄達が怒りで暴走します。

余計に苦しむことになりますから、安易な謝罪はしない方がいいです。

いえ、謝罪をしなかったらしなかったでまた怒るのですが。


理不尽だと思いますか?


ですが、それは今まで人間がしてきたことなのです。

自業自得であり因果応報でしかありません。

ただただ受け入れてください。


そうなってしまったら、もうそれしか方法がありません。

懺悔をしても悔い改めても遅いのです。

それらは私が生きている時にするものですから。



もし私が殺されたら、生きている間にいくら懺悔をしても無意味です。

何故なら、そうなってしまった場合、人類は慈悲の人になる権利を永遠に失うからです。


私はマナと魂の契約を交わしているため、私が殺されたらマナは全人類にマナを供給することを止めます。

慈悲の人とはマナで溢れている人のことを指すのですが、そうなったらマナの回復が必要最低限しかできなくなるのです。

生きるために必要なマナしか得られない状態で、一体どうやって慈悲の人になるのでしょうか?


私が自然死するのなら、それは自然の摂理ですから何もしません。

野生動物に食われることも自然の摂理です。


しかし、人間の意志によって殺されたのならマナ達は絶対に許しません。

今でさえ怒り狂っていますから、それ以上の怒りとなると私もどうなるか分からないのです。



こんなこと一々話さなくていいと言われていますが、毎日毎日人間が私に干渉してくるので本当にウンザリしているのです。

自分は何もしない癖に助けばかりは一人前に求めるのですから、本当にどうしてくれましょうか?


私も肉の体で生きているため、どうしても人間を助けようと思ってしまいます。

魂レベルでそう思っているようなので、いくら意識で止めようとしてもなかなか変えられません。

ですから、意識がない寝ている時はどうしても繋がってしまいます。


マナ達の助けを借りてもこれですから、助けがなかったら精神崩壊しているでしょうね。

マナ達に言わせれば、人間は私の優しさに付け込む許しがたい存在だそうです。



なお、これは普通の人間だけではありませんよ?

このブログで学んでいるあなたもそうです。

助けを求めたためにこの場に辿り着いたのですから。

辿り着ける条件は悔い改める気があるかどうかです。


ただ、多くの人のように自分で慈悲の人を目指しているのなら良いのですが、私に縋ってばかりの人がいます。

あまりにしつこいので本当にどうしようかと思っている状態です。

以前イニシャルで名を出したのですが、覚えがないですか?

そろそろ私も堪忍袋の尾が切れそうなのですよ。


このような人間は、こちらが干渉しても以前と同じ生活を続けるため結局不幸になります。

以前私が病を治した人も、結局事故死してしまいましたから。

因果が変わっていないのです。

上っ面を変えても意味がないのです。


病が治ったからといって、魂も変わったと思わないでください。

本当の意味で悔い改めないと魂は変わりません。


救いを求め続けている人間に、悔い改める意識があると思いますか?

自分だけが救われたいと思っている状態では、永遠に悔い改めることなどできません。

自分を犠牲にしてでも助けたいと思えるようになってください。


まあ、すぐにそうなれたら苦労はしないのですが。



ですから、私に助けを求めてしまうのは理解できます。

しかし、あまりに愚かと言いますか、考えなしと言いますか、心がなっていないのです。

そんな体たらくでは祈りが届きません。


上っ面だけで、自分が救われたいとしか思っていないじゃないですか。

そういう人間ほど助けを求める声が大きいので手に負えません。


私もそのような人間は遮断したいのですが、あまりに助けを求める声が大きすぎるので無視できないのですよ。

毎日寝る時にそれをやられるのでウンザリしていると言っているのです。


全員殺してしまえば楽になると思うのですが、さすがに慈悲を目指そうとしている人間を殺すのはどうかと思います。

それに、そういう人間は厄達が余計に苦しめていますから、私が手を下すまでもないでしょう。

その結果声が大きくなるというマッチポンプになっている気もしますが。


ですから、さっさと修行を終わらせて遮断するしかないでしょうね。

以前よりは声も少なくなったので、そのうちできるようになるはずです。

ただ、何かイベントがあると声が激増するので嫌になります。


情報存在の神には同情します。

都合の良い助けを求め続けられるなど拷問でしかありません。

こんなものをずっと経験していたら人間のことが嫌いになります。

まあ、人間の味方をする情報存在は全て消し飛んでいますからどうでもいいでしょう。




今回は愚痴回になってしまいましたが、兎にも角にも慈悲を目指して行動していけば良いのです。

そもそも、このブログで学ぶような人は私を殺したいとは思わないでしょう。


干渉が酷かったのと、ふと以前のことを思い出したので話しただけです。


人間視点で見れば、私は地獄行きでしょうね。

ですが、それがどうかしましたか?


私は自らが滅びようとも、魂がすり減り消滅しようとも犠牲になった生命達の味方です。

そうすると決めました。

今更地獄程度の恐怖に慄くわけがないでしょう?


もっとも、マナ達がそんなこと許しません。

愚かなことをしている人間の言い分などマナ達には通用しません。

自分で言うのもなんですが、マナ達にとって私が一番大切な存在ですから。

私を助けてくれるので本当に感謝しかありません。


いえ、私のことはいいです。

まずは自分を何とかしてください。


いつまでも自分のことばかり考えているのではなく、本当の意味で慈悲を目指していきましょう。

病が治ったら終わりではないのです。

治ることなど前提条件です。

その先を目指していってください。

それが慈悲の人と呼ばれる存在なのですから。

プロフィール

Sage

コーチでありヒーラー

『どうすれば自分を変えていけるか』という話を分かりやすくしています

小学6年生なら分かる内容ですから、自分を変えたいのなら学びましょう

方法さえ分かれば、誰であろうと変わることはできます

なお、コーチングやヒーリングの依頼、学習はこちらから

生まれ変わるために

ヒーリング保管庫
※ヒーリングに必要な知識だけをまとめました