心の声を聞きましょう

私のブログでも薬の危険性を説いていますが、特にいらないのは精神性の薬です。

うつやADHDなどですね。


ADHDは一時期、その発見者であるレオン・アイゼンバーグ氏が「作られた病気の典型例だ」と発表し物議をかもしました。

しかも、アイゼンバーグ氏その後亡くなっています。

証拠はありませんが、何か起ったと思う方もいるでしょう。



ですが、これはADHDだけではありません。

利権がらみででっち上げの報告がされることは日常茶飯事ですから。

いえ、ある意味公式発表なので性質が悪いです。



話を戻しますが、精神的な疾患に薬など必要ありません。

私は痛み止め以外の薬はいらないとさえ思っています。


「抗生物質は必要だ」と言う方がいますが、日本では過剰投与のせいで耐性菌ができる始末です。

そのせいで院内感染率が先進国でトップですから笑えません。


「予防摂取や抗生物質のお陰で病気が減少した」と聞きますが、それは栄養状態がよくなったり衛生面がよくなったに過ぎません。

そもそも予防接種でさえワクチンの専門家が否定しているのです。



精神疾患でよく聞くのは「うつ」でしょう。


ですが、うつ状態など”誰でも”経験しています。

人間には喜怒哀楽がありますから”当然”なのです。


その哀だけを見て病気を称しているのですよ?

医者は何を言っているのでしょうか?



他人より少し哀の状態が”長いだけ”なのです。

その状態がコンフォートゾーンになってしまっている”だけ”です。


それなら、哀から他の感情へとコンフォートゾーンを”広げましょう”。

哀だけを囲うのでなく、喜怒哀楽までを囲うイメージですね。



実際は、広げると言っても”ゴールの作成”から始まります。

コンフォートゾーンを広げる、移動させるにはゴールが必要ですからね。


その理由も説明すると長くなるので過去一年分以上の記事を読み返してください。

方法も書いてあります。


うつ状態を何とかしたいならそれくらいはしましょう。

大した労力ではありません。



うつの方は医者に診断されたことで「自分はうつだ」と思い込んでいます。

マイナス側にプラシーボ効果が発揮されているのです。

そして薬害によりさらに悪化しています。



それを何とかしたいのなら医者には近寄らず、ゴールについて考え実行していきましょう。

いつまでも辛い状態でいる必要はありません。


さっさと変わって楽しく生きればいいのです。



人は簡単に変われます。

それは自分次第なのです。


あなたはどうしたいのですか?

もっと心の声に素直になってください。


自分を偽るのは止めましょう。

楽になりますよ?

コメント

非公開コメント

プロフィール

コーチ

科学的、仏教的、哲学的な観点から自分を変えていく話をしています.


『自分を変えていきたい』と望むのなら、学び、実践していきましょう.


方法さえ分かれば、誰であろうと変わることができるのです.


一人だと不安な方は
生まれ変わるために